クラシックコンサート・演奏会感想 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/02/23 05:30現在
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1位
しろくまさん
  • 情報提供読響 テミルカーノフ  コンサート紀行しろくまさんのプロフィール
  • 2月16日(金)読売日響・第575回定期演奏会は、ロシアの指揮者ユーリ・テミルカーノフです。チャイコフスキー/幻想曲「フランチェスカ・ダ・リミニ」ラフマニノフ/パガニーニの主題による狂詩曲〜休憩〜ラヴェル/組曲「クープランの墓」レスピーギ/交響詩「ローマの松」指揮/ユーリ・テミルカーノフピアノ/ニコライ・ルガンスキーコンサートマスター/長原幸太読響の名誉指揮者テミルカーノフは2018年で80歳を迎え、

2位
Enoの音楽日記さん
  • 情報提供テミルカーノフ/読響 Enoの音楽日記Enoの音楽日記さんのプロフィール
  •  今月の読響は、定期の日には用事があったので、名曲コンサートに振り替えた。指揮は定期と同様テミルカーノフ。1曲目はグリンカの「ルスランとリュドミラ」序曲。猛然と始まったその演奏は、弦の音に濁りがあるのが気になった。テンポを落とした副主題では気にならなかったが、再び猛スピードのテーマに戻ると、弦の濁りにひっかかった。しかも、全体的に、アンサンブルに余裕が欠けた。大向こう受けはするだろうが、荒っぽさが

3位
人生の目的は音楽だ!toraのブログへようこそさん
4位 メリーウイロウさん
  • 情報提供読売日響・第575回定期演奏会 クラシカル・ウォッチメリーウイロウさんのプロフィール
  • このところ室内楽ばかりに足が向いていたメリーウイロウですが、昨日は今月最初のオーケストラ演奏会を聴いてきました。読売日本交響楽団の2月定期です。私にとっては今年最初の読響定期。実は1月定期、もう一つの会員である日本フィルの横浜定期と重なってしまい、パス。ギリギリまで選択に迷っていたのですが、読響を名曲シリーズに振り替えてしまいました。読響さんごめんなさい。代わりに出掛けたサントリーの1月名曲。前半
5位 ウッスーさん
6位 ゴンチさん
  • 情報提供ミンコフスキOEKの《ペレメリ》 株と本と音楽とゴンチさんのプロフィール
  • 今日はミンコフスキOEKのドビュッシー《ペレアスとメリザンド》先行発売日。 8/1(水)19時〜、会場はオペラシティ。 OEK設立30周年&ミンコフスキOEK監督就任を記念した東京特別公演です。 歌手と演出はボルドーのプロダクションとほぼ同じという贅沢なもの。 ペレアス:スタニスラス・ドゥ・バルベラック(Ten)※当初発表のベルナール・リヒターから変更メリザンド:キアラ・スケアート(Sop)ゴロー:アレクサンドル・ドゥハ
7位 Ongitsuneさん
  • 情報提供二度見れない公開リハーサル 私たちの音×恩おくりプロジェクトOngitsuneさんのプロフィール
  • 公開リハーサル どうぞお気軽にいらして下さい もう少しやさしく書いたら?ということで笑 音楽を志す子供達にはぜひみてもらいたいですね ぜひプロの仕事を間近に見ることがどれだけ大切なことか知って頂きたいと思うのです なぜひプロとして生きていけるのか? 数字的には雇用されている方が多くその中にはプロ級の方もいますがプロとして本立ちしている人の仕事はまた違う それぞれの素晴らしさがあるということです 私も一流
8位 ウッスーさん
  • 情報提供シベリウス/交響曲第7番(試聴記、その2) ウッスーのなんでもクラシック頓珍館。ウッスーさんのプロフィール
  • シベリウス最高傑作の第7番 前回の試聴は、バルビローリ、ヤノフスキ、ベルグルンド、ペトリ・サカリ 今回は五つ ①インキネン/日フィル(2013年録音ライブ NAXOS) ②セーゲルスタム/ヘルシンキフィル(2002年録音 Ondine) ③コリン・デイヴィス/ロンドン響(2003年録音ライブ LSO) ④アルヴォ・ヴォルメル/アデレード響(2007年録音 ABC Classics) ⑤ゲオルク・ティントナー/ノヴァ・スコシア響(1999年録音ライブ NAX
9位 中野 恒平さん
10位 ゴンチさん
  • 情報提供オペラシティの座席 株と本と音楽とゴンチさんのプロフィール
  • 昨日オペラシティで聴いた、高関&シティ・フィル。 オペラシティは前方席で聴く音響が好み。 でも、昨日のベトPf協4は、ピアノの音が大き過ぎてバランスが悪かった。 定期のいつもの席なんですけど、Pf協を聴くのは昨日が初めて。 良い勉強になりました。 来シーズンのシティ定期はPf協が2回。 5/9に清水さんのラフマPf協3、2019/3/16の小山さんのバルPf協2。 来シーズンは席替えしたので、昨日みたいなことは無いでしょう。
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11位 Enoの音楽日記さん
  • 情報提供松風 Enoの音楽日記Enoの音楽日記さんのプロフィール
  •  2013年2月のことだが、ベルリン州立歌劇場で細川俊夫のオペラ「松風」が再演されたので観に行った。早めに劇場に着いたので、外で開場を待っていたら、細川ご夫妻の姿をお見かけした。 ほとんど予備知識もなく、原作の謡曲を読んだだけで臨んだその公演は、現代的な激しい身体表現のダンス中心だったので、“オペラ”を予想していたわたしは面喰った。どこをどう捉えたらよいのか、うまくつかめないまま終わった。 だが、2度目
12位 人生の目的は音楽だ!toraのブログへようこそさん
13位 Enoの音楽日記さん
  • 情報提供パーヴォ・ヤルヴィ/N響 Enoの音楽日記Enoの音楽日記さんのプロフィール
  •  パーヴォ・ヤルヴィ指揮N響のフランス音楽プログラム。フランス音楽のよさが楽しめそうなプログラムだ。 1曲目はデュルフレ(1902‐1986)の「3つの舞曲」。デュルフレというと「レクイエム」や「アランの名による前奏曲とフーガ」が思い浮かぶが(そして両曲とも名曲だが)、この「3つの舞曲」という曲は知らなかった。これもよい曲だ。牧歌的な情緒を漂わせた楽しい曲といったらよいか。アルト・サクソフォンやタンブーラン(
14位 ウッスーさん
15位 人生の目的は音楽だ!toraのブログへようこそさん
16位 Ongitsuneさん
  • 情報提供ところで!皆さん!ぼくらは気がついたよ 私たちの音×恩おくりプロジェクトOngitsuneさんのプロフィール
  • やぁ!皆さんコーーーーンにちはだコーーン! ところで皆さん ところで、なんだと思いましたかな?コン?? ところで最近何か面白いことありましたかな? 最近笑っていますかね?心から、シワとか気にせず笑ってますか? 感動は?心が震える感動してますか?オリンピックのお蔭で感動はしていますかね? でも、ブラウン管を通してでしょ?あ、今はブラウン管じゃないんですね? そうそう僕は、先週東京タワーを見ました ブラウン
17位 ゴンチさん
  • 情報提供明日は二期会《ローエングリン》プレミエ 株と本と音楽とゴンチさんのプロフィール
  • 明日は東京文化で、二期会《ローエングリン》を観る予定。 初日です。 指揮は準メルクル、オケは都響。 《ローエングリン》は本はイマイチですが、音楽は《タンホイザー》みたいに美しい。 本のあらすじは、以下の通り。 ドイツ国王ハインリヒ1世はハンガリー軍との間に和平協定を結ぶが、その期限が終わり、戦いの準備を整えている。 国王が軍召集のためブラバント公国を訪れると、そこは後継ぎを巡る内紛の真っ最中。 テルラム
18位 MariOさん
更新時刻:18/02/23 05:30現在