クラシックコンサート・演奏会感想 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/04/21 03:30現在
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1位
ウッスーさん
  • 情報提供上岡敏之/新日フィル(p.ケフェレック):モーツァルト、ブルックナー ウッスーのなんでもクラシック頓珍館。ウッスーさんのプロフィール
  • 4月19日(木) サントリーホール【第587回 定期演奏会 #ジェイド】 上岡敏之(指揮)アンヌ・ケフェレック(ピアノ)*新日本フィルハーモニー交響楽団 モーツァルト/ピアノ協奏曲第24番 ハ短調 K.491*ブルックナー/交響曲第6番 イ長調ケフェレックのモーツァルト、素晴らしい!ご近所の金持ちの、めちゃくちゃピアノが上手いマダムが嗜みに弾いてるみたいな感じ肩の力が抜けていて、力みがないやっぱり、モーツァルトはこうでな

2位
ウッスーさん
  • 情報提供率直な感想 ウッスーのなんでもクラシック頓珍館。ウッスーさんのプロフィール
  • 昨夜の、ピレシュのリサイタル ブログの感想をいくつか読むと、人によって随分感じ方が違う 色々あって面白いというより、へぇー、そうなんだ?、と思ってしまう ピアノ一台のリサイタルの場合、場所によって、聴こえる音が大分変わるのでしょうね ピアノに関しては、好みも含めて、良し悪しの基準が未だに分かりません YAMAHAの音、弦がビンビン鳴るような感じは好きですけどね *** ツィッターでも色々出ていたので、コピー

3位
Enoの音楽日記さん
  • 情報提供ブロムシュテット/N響 Enoの音楽日記Enoの音楽日記さんのプロフィール
  •  ブロムシュテットは「2017年7月に90歳の誕生日を迎えた」(プログラムのプロフィール)そうだ。お元気な様子に驚く。今回Aプロでは、両親の祖国スェーデンの知られざる作曲家ベルワルドBerwald(1796‐1868)の交響曲第3番「風変わりな交響曲」をプログラムに組んだ。 ベルワルドはシューベルト(1797‐1828)と同時代人。ただし、わずか31歳で亡くなったシューベルトと違って長命だった。プログラムノートによると、生前は作曲
4位 ゴンチさん
  • 情報提供日英米のマラ9 株と本と音楽とゴンチさんのプロフィール
  • 今年度はマラ9を聴く機会が多い。 マラ3と共に大好きな曲なので、大歓迎。 先ずは、今週金曜日。 サントリーで、カンブルラン読響。 その後は、来月19日(土)。 みなとみらいで、沼尻 神奈フィル。 来日オケも。 ラトル ロンドン響。 9/25(火)にサントリー、9/28(金)にみなとみらいでマラ9。 さらに、ドゥダメル LAフィルも。 2019/3/22(金)、サントリー。 日英米のマラ9競演、全部聴きたい。 にほんブログ村
5位 Enoの音楽日記さん
  • 情報提供ジョージ・オーウェル「1984」 Enoの音楽日記Enoの音楽日記さんのプロフィール
  •  高校2年か3年のときに、英語の副読本でジョージ・オーウェル(1903‐1950)の「アニマル・ファーム」を読んだ。最後までは行かなかったが、半分くらいは読んだ。おもしろくない本だと思った。だれかが「あれは革命後のソ連社会を風刺しているんだってね」といったが、そういわれても、ピンとこなかった。 そのオーウェルのディストピア(反ユートピア)小説「1984年」が演劇化され、まずロンドンで上演された後、ニューヨークで
6位 ウッスーさん
  • 情報提供ティーレマン・シューマンチクルス、チケとり ウッスーのなんでもクラシック頓珍館。ウッスーさんのプロフィール
  • ティーレマン、ドレスデンシュターツカペレのシューマンチクルス セット券ではS・A席しかないので一回券で 今日10:00〜 NET会員発売でした 夢?楽部で既にD席(9,000円)は売り切れ 10/31 1番&2番 に先にアクセスし、C席P2列をゲット 11/1 3番&4番 続いてアクセスし、C席RA5列(最後列) ここで躊躇し、再アクセスするとC席売り切れ 迷っちゃだめですね・・・ 4,000高い、B席RA1列を確保 ここまで、5分以内 続いて、テミル
7位 Lilyさん
  • 情報提供プーランクの夜会 アートリコLilyさんのプロフィール
  • 出演者:黒岩航紀(ピアノ)、伊藤優里(フルート)、佐竹真登(オーボエ)、矢野健太(ホルン)、大内秀介(ファゴット)、照沼夢輝(クラリネット)、岸本萌乃加(ヴァイオリン)場所:東京工業大学 大岡山キャンパス ディジタル多目的ホールプログラム・愛の小径(フルート、ピアノ)FP106b(1940)・オーボエ、ファゴット、ピアノのためのトリオ FP43(1926)・ホルンとピアノのためのエレジー FP168(1957)・フルート・ソナ
8位 BakuKlaさん
9位 ゴンチさん
  • 情報提供アイヴズの《ニューイングランドの3つの場所》 株と本と音楽とゴンチさんのプロフィール
  • 今夜はサントリーで、カンブルラン読響を聴きます。 メインはマラ9ですが、その前にアイヴズの《ニューイングランドの3つの場所》が演奏されます。 この組み合わせは、珍しい。 アイヴズの曲の3つの場所とは、第1曲ボストンコモン(MA州)、第2曲レディング(CT州)、第3曲ストックブリッジ(MA州)。 アイヴズはダンベリー(CT州)生まれで、大学もニューヘイブン(CT州)のイェール大。 その後、ニューヨークに移住します
10位 Enoの音楽日記さん
  • 情報提供クラウス・フロリアン・フォークト Enoの音楽日記Enoの音楽日記さんのプロフィール
  •  先日、半休を取って、午後は国立西洋美術館で「プラド美術館展」を見て、夜は同美術館の向かいの東京文化会館でクラウス・フロリアン・フォークトのリサイタルを聴いた。 フォークトのリサイタルは3月26日に引き続き2回目。今回はシルヴィア・クルーガーというソプラノ歌手とのデュオ・リサイタル。クルーガーという歌手は知らなかったので、事前にインターネットで検索したり、ナクソス・ミュージック・ライブラリーを覗いたり
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11位 ゴンチさん
  • 情報提供ピリスのモーツァルトとシューベルトを聴く 株と本と音楽とゴンチさんのプロフィール
  • ピリス(ピレシュ)はまだ公演が残ってますが、ソロでのリサイタルは今夜が最後。 既に演奏会活動からの引退が決まってますので、文字通り、ラスト・リサイタル。 でも、今夜のピリスは普段と変わらないように見えます。 モーツァルトのK332、K333は力みは皆無で、シンプルな曲を真っ直ぐに弾いてる感じ。 モーツァルトの曲は、こうでないと。 繰り返しは全部弾いていたと思います。 シューベルトはピアノ・ソナタでなく、歌みた
12位 しろくまさん
  • 情報提供神奈川フィル・バーンスタイン特集 コンサート紀行しろくまさんのプロフィール
  • 4月7日(土)神奈川フィル・みなとみらいシリーズ第338回は、川瀬賢太郎指揮のバーンスタイン特集バーンスタイン/スラヴァ!(政治的序曲)バーンスタイン/「ウエスト・サイド・ストーリー」よりシンフォニック・ダンス〜休憩〜バーンスタイン/交響曲第1番「エレミア」指揮/川瀬賢太郎メゾソプラノ/福原寿美枝コンサートマスター/石田泰尚川瀬賢太郎とバーンスタイン、大正解でした。プレトークがあったんですが、長身の川瀬
13位 しんさん
14位 しろくまさん
  • 情報提供ながらの春 音楽祭2018 コンサート紀行しろくまさんのプロフィール
  • 4月3日(火)〜4月8日(日)千葉県長生郡長柄町上野にある「生命の森リゾート」のゴルフ場・真名カントリークラブ施設内で「長柄の春 室内楽の和 音楽祭」が 開かれました。演奏するのは近くにある「ゴーシュ音楽院」大友肇さんのクァルテット・エクセルシオのメンバーとピアニストの野本哲雄さんとゴーシュ音楽院の先生の皆さんです。 4月4日(火)14時開演ドヴォルザーク/弦楽四重奏曲第7番ドヴォルザーク/弦楽四重奏曲
15位 なりりなさん
  • 情報提供若き才能の音楽会(題名のない音楽会) 気ままな音楽雑感ノートなりりなさんのプロフィール
  • 4月に入りまた仕事が忙しくなっていたのですが、土曜日は朝から録画していた「題名のない音楽会」を観ながら朝食をいただきました。今回は“クラシック界が注目する若き才能の音楽会”と題して、ピアニストの藤田真央さん、ヴァイオリニストの木嶋真優さんの演奏。聴く手からすると、何かと国際コンクールに入賞したとかどうとかいうことを刷り込まれて、聴く前から余計な情報を入れられ、それが固定観念となってしまうのはどうか
16位 Lilyさん
  • 情報提供特別展『名作誕生−つながる日本美術』 アートリコLilyさんのプロフィール
  • 日本美術史を華やかに彩ってきた名作の数々。本展は、制作時期の社会背景やその影響といった面から、「つながる」というモチーフのもとに、日本を代表する名作を紹介しています。第1章 祈りをつなぐ第2章 巨匠のつながり第3章 古典文学につながる第4章 つながるモチーフ/イメージ構成は大きく4章に分けられ、さらに12のテーマに分けて名作を紹介しています。国宝《普賢菩薩騎象像》(ふげんぼさつ きぞうぞう)平安時代・12世
17位 人生の目的は音楽だ!toraのブログへようこそさん
18位 メリーウイロウさん
  • 情報提供第372回・鵠沼サロンコンサート クラシカル・ウォッチメリーウイロウさんのプロフィール
  • 清明も末候となった4月17日、鵠沼で行われるサロンコンサートの例会を聴いてきました。今年はソメイヨシノが1週間以上早く満開となってすっかり葉桜。八重桜も僅かに花を残すのみで、藤がそろそろ見頃を迎えている首都圏です。この日は朝から曇天、出掛ける頃には雨も降りだして、鵠沼海岸直行と決め込みました。4月はサロンにフォルテピアノを持ち込み、フランスから金子陽子を迎えてのリサイタルです。以下のプログラム。J・
19位 ゴンチさん
  • 情報提供読響《三大協奏曲》の公演情報 株と本と音楽とゴンチさんのプロフィール
  • 読響《三大協奏曲》の詳細が分かったので、メモ。 8/21(火)18:30〜、会場は芸劇。 指揮者(大井剛史)とソリストは事前の発表通り、変更なし。 曲目は以下の通り。 メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲(w/岡本誠司)ドヴォルザーク:チェロ協奏曲(w/ラウラ・ファン・デル・ヘイデン)チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番(w/反田恭平) 注目は、もちろん、才色兼備の若きチェリスト、ラウラ・ファン・デル・ヘイデン(Lau
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