オーケストラ 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/11/22 10:30現在
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1位
眞ちゃんさん
  • 情報提供中部フィルリハーサル 眞ちゃんち眞ちゃんさんのプロフィール
  • 名古屋から30分も乗ると田園風景と山々が見えます。昼前に中部フィルの練習場に到着。13時からコンチェルトの合わせ。指揮者の藤岡幸夫さんと久しぶりの再会。中部フィルとは初めてのご対面。とっても暖かいオケで素晴らしいサウンド。アンサンブルが素晴らしく仕掛けて上手くいかなかった場所も2回目の合わせでは指揮者と共にバッチリ合わせてくれるあたり流石だなと思いました。自分のコンチェルトよりも気になるプログラムが!

2位
中仙堂さん

3位
中野 恒平さん
  • 情報提供東響が誇る木管楽器陣(第655回定期演奏会感想) ぽむの音楽箱中野 恒平さんのプロフィール
  • 今日の東京交響楽団の定期演奏会は、木管楽器に魅力的な奏者の多いこのオケの長所が活かされた演奏だったと思います。 特に印象的だったのが、後半に演奏されたドヴォルザークの「新世界より」の第1楽章と第3楽章です。時には鋭く、そして時には激しくうねり、またある時は雄弁に歌う。これらはこのオケの前音楽監督である指揮者ユベール・スダーンの要求によるものと思われますが、積極的な表情付けをしていたのが大変印象的でし
4位 岩下敦哉さん
  • 情報提供手間のかけすぎは無駄 エンジョイハックス(enjoyhacks)岩下敦哉さんのプロフィール
  • 手間のかけすぎは無駄 「手間をかけるだけの価値があるもの」だけにテマヒマをかける。それ以外は無駄なので、他の事をしよう。
5位 原のワグネリアンさん
  • 情報提供「男性茶道軍団」とは変な言い方ではないか? 原のワグネリアン原のワグネリアンさんのプロフィール
  • 県内に「男性茶道軍団××」を称するグループがある。この団体名の命名の裏には、茶道は女性がたしなむものとの認識が先に立ち、男性でたしなむのは少数派数寄者的選民思想が頭にあるから、このようなことを言い出すのであろうが、笑止。茶道は基本的には「男性茶道軍団」などと言わなくとも、男の世界発生のものである。茶道の歴史的経緯を見れば、このグループの茶道文化と歴史認識の咀嚼不十分さが垣間見える。茶道を歴史的に見
6位 はんきちさん
  • 情報提供人づての噂話は相手にしてはならないとは思えども 新・はんきちのつぶやきはんきちさんのプロフィール
  • 小津安二郎監督の、もうひとつの世界を垣間見てしまったような、しかし、人づての噂話は相手にしてはならないと、昔から教えられてきたからそのまま放置しておくべきだと放念したいような、複雑な気持ちで読了した。『泡 裸木 川崎長太郎花街小説集』(川崎長太郎、講談社文芸文庫)。小説だから、そしてまた書き手が長年、或る女を巡って小津をライバル視してきたから、そういう事柄を二割三割差し引いたとしても、そこには映画
7位 だやんたまさぶろーさん
  • 情報提供ロッシ フィンランドでも筆無精だやんたまさぶろーさんのプロフィール
  • 家族を連れてクオピオ周辺をドライブしました。あいにくのお天気だったのですが、まあずっと車の中に座っているので・・・。クオピオを出て東方面にカッラヴェシ湖を渡り、湖の東側の森の中を南下。白樺の森の合間にフィンランド独特の赤茶色の家や納屋、牧草地、山積みになっている薪、などなどが見えます。40分ほど南下して湖の南の端をぐるっと西に進むとそこには橋の代わりにこれが。フィンランド語...
8位 coroさん
  • 情報提供定時出社定時退社でお願いします アマチュアヴァイオリン弾きの徒然なるままにcoroさんのプロフィール
  • 今日は合奏の録音を通勤途中で聴きながら復習。 タイトルの言葉は、合奏指導の先生に言われた言葉(笑)働き方改革だわー。まさに。 ちゃんと出るとこ出て、音をやめるところはやめる。 オケって、弾くことに一生懸命になって入りが遅れたり、音が残ってたりするのはアンサンブルが乱れる原因だよね。客観的に冷静に数えて弾く必要があるなー。→ちょっと弾くことに一生懸命だったかも。反省。 ここだけの話、シベリウスの7番、
9位 中仙堂さん
  • 情報提供凌ぎをを削る 時に感じては新中仙堂さんのプロフィール
  • 壽永三年皐月。麗らかな浜辺は新緑に包まれていた。https://ncode.syosetu.com/n2267cc/むかしむかし、青葉の笛でつとに名の知れた、平敦盛と云う若者が居た。しかし、義経大好き正しく 判官贔屓の私は、五条で...
更新時刻:17/11/22 10:30現在