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自己紹介|はじめてのnote
E-girlsの人気は絶大だった 2012年から2013年にかけて絶大な人気を博したE-girls。数々の音楽番組に出演し、人気映画の主題歌を務めるなど輝かしい功績を残した。また2012年にはグループ結成1年でNHK紅白歌合戦に初出場。そしてそこから2017年までの5年間に5年連続紅白出場を決めるなど、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いだった。しかし、2018年頃から急に人気は失速。メディアで見る機会は自然と少なくなり、そのまま2020年にひっそりと解散した。なぜ、E-girlsは解散に追い込まれたのか。今回はその謎に迫る。 (写真1)E-girls E-girlsが解散した理由 理由は3つある。1つ目…
「うっせぇわ」が人気 年明けから早くもヒット曲がでた。それはado氏が歌う「うっせぇわ」だ。この曲はYouTubeで話題となった。その後、タイトルやサビの「うっせぇわ」という表現に対し、子どもを持つ親から否定的な意見が出るなど、社会的に世間の話題を集めることもあった。そんな流行歌である「うっせぇわ」はなぜ流行したのか。今回はその真相に迫っていく。 (写真1)「うっせぇわ」動画画像より 「うっせぇわ」が人気の理由 この歌が人気の理由は3つある。1つ目は、現代の若者の思いを代弁した歌詞であるということだ。歌詞をよく読んでみると、「ちっちゃな頃から優等生 気づいたら大人になっていた」や「純情な精神で…
世界で人気のL'Arc〜en〜Ciel 1990年代のロックバンドブームを牽引したL'Arc〜en〜Ciel。今なお、世界中で根強い人気を誇っている。そんな彼らは今年バンド結成30周年を迎え、4年ぶりとなる新曲「ミライ」が発表された。そして、6月18日になんと約5年ぶりにミュージックステーションに出演する。筆者もL'Arc〜en〜Cielのファンであるため、非常に楽しみだ。しかし、近年のL'Arc〜en〜Cielを見ていて気になる点がある。それはL'Arc〜en〜Cielの新曲の頻度だ。前回、新曲が発表されたのが2016年、その前が2015年、2014年、2011年と近年は1年または、数年おき…
突如あらわれたスター 2020年10月頃からテレビの引っ張りだことなっていたNiziU。デビュー前にも関わらず数々の有名な音楽番組に出演し、縄跳びのようなダンスを披露するMake you happyが話題となった。一時期はブームとも言えるほど人々の間で人気となり、ダンスをマネする人も多かった。しかし2021年になった途端、急にテレビでの出演が少なくなったように感じる。一体その原因は何か。今回はその真相に迫っていく。 NiziUが消えた理由 NiziUが消えた理由は3つある。1つ目は、デビュー前ということをウリに出し過ぎたということだ。テレビでは本来、デビュー前の新人が出演することは無い。そのた…
THE FIRST TAKE とは 近年、盛り上がりを見せるYouTube業界。さまざまなYouTuberが出現し、その動きはさらに加速し続けている。そんな中、ある1つのYouTube音楽チャンネルが話題となっている。それは、THE FIRST TAKEだ。この音楽チャンネルは、マイクが1本だけ立っている真っ白いスタジオに有名アーティストが自身の曲を歌うといった構成の動画である。しかし、他の音楽チャンネルとは決定的に違うところがある。それは、参加アーティストは必ず一発撮りで歌うという条件が付いているところだ。現代では音楽や歌声を編集することは簡単なはずだが、なぜ一発撮りがウケたのか。今回はその…
世代ごとに違う音楽の聞き方 今週のお題であるプレイリスト。音楽は、世代ごとによって視聴するスタイルが異なってくる。例えば、一昔前だとレコード、昭和、平成だとカセットテープやデジタルCD、iPodやウォークマン、そして近年ではYouTubeなどの動画サイトや月々定額で音楽の聞き放題が楽しめるサブスクリプションなど様々である。筆者の世代はTSUTAYAなどのCDレンタルサービスを行うお店で週末にCDを借りてきてウォークマンで音楽を聞くことが主流だった。特に、自分の好きなアーティスト同士の楽曲を自分のウォークマン内でプレイリストを組み、自分の好きなアーティスト同士があたかも夢のコラボをしているような…
モラヴィアの音楽家 ヤナーチェクの音楽を 語りましょう
ロシアの20世紀 ピアノの巨人 スクリャービンの音楽を語り合いましょう ピアノ音楽以外も… といっても ピアノ音楽が中心でしょうね
現代音楽のコンサート情報。 関東に限らず全国のコンサート情報の提供をお願いします。
皆で拡げようドゥーワップの輪。集まれドゥーワップ愛好家達!
ピアノのことならなんでも!
新たに声楽を始めてみたい! 大人になってからだけれど始めてみたい! 発声法を学んで歌や面接をしっかり準備して宝塚音楽学校を受験してみたい! 明瞭な発語で深い呼吸で音読やお話をしたい! など、自分の声は取り換えることはできませんが、世界で唯一無二。的を得たトレーニングで、声を使った表現に自信をつけ総合的にレベルアップしませんか!
アンビエントとは環境音であり身の周りで鳴っている音が そうなのだとは思いますが、ブライアンイーノが提唱した 鳴ってるかどうか気づかないような浮遊感とリラックス したものを加味した音をアンビエントと思っています。 なのでヒーリングやニューエイジ系統もひっくりめた テーマを作ろうと思いました。 個人的に自分のブログに書くのがこのジャンルの事が 多いので作ってみようと思いました。
ブログは、平成17年頃に一般に普及し始めました。現在でも、その当時からブログを続けておられる。そんなブログを原始ブログと名付けました。「いにしえララバイのブログ」も平成22年から始めています。
バイロイト音楽祭は、毎年7月25日から約一か月間、ドイツ南部バイエルン州フランケン地方の小都市バイロイトで行われる、リヒャルト・ワーグナーの楽劇10作品のみを上演する音楽祭です。 バイロイト音楽祭に行かれたみなさんの鑑賞記&旅行記をお待ちしております。
ただの雑音。 だけど、雑音は自由だ。 別に形式の【音楽ジャンル】としてのノイズ としててではなく、それを含めて自分で感じる 軋轢などがあると思います。 ただ叫びたい、何でこんなに不幸なんだ、 などなど自分なりの歪を書いてしまおう、な トラコミュです。 勿論、音楽形式としてのノイズとして活用 して頂いてもいいかな、と思っています。