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クラシック音楽好きが書くブログ

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クラシック音楽好きが書くブログの記事

1件〜50件

  • 暑くなりそうです… ~ シュトラウス「影のない女」 
    2020/08/05 12:07
    暑くなりそうです… ~ シュトラウス「影のない女」 

    Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です29度です(9:19)晴れているような…セミさんの合唱も… セミさんの亡骸も見かけますねこういうのを見ると 少し寂しくなりますねア

    rudolf2006

    葉っぱに埃がついたので水をかけて払ってやったでち

  • 亡きレオン・フライシャーを偲んで ~ ベトベン「ピアノ協奏曲第2番」  
    2020/08/04 10:43
    亡きレオン・フライシャーを偲んで ~ ベトベン「ピアノ協奏曲第2番」  

    Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です28度です(9:00)薄曇りですセミさんの合唱も… セミさんの亡骸も見かけますねこういうのを見ると 少し寂しくなりますねアップし

    rudolf2006

    葉っぱに埃がついたので水をかけて払ってやったでち

  • 遅くなりました… ~ シュトラウス「アラベラ」 
    2020/08/03 12:50
    遅くなりました… ~ シュトラウス「アラベラ」 

    Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です27度です(7:36)晴れてきています セミさんの合唱も… セミさんの亡骸も見かけますねこういうのを見ると 少し寂しくなりますねア

    rudolf2006

    葉っぱに埃がついたので水をかけて払ってやったでち

  • クラ  ピアノ五重奏曲
    2020/08/02 20:08
    クラ  ピアノ五重奏曲

     フランス近代の、遅れてきた人気作曲家、ジャン・クラ(1879-1932)。 海軍軍人で、提督にまでなった人で、就役中は、軍艦に、愛猫ブルー・ニャルを、連れて…

    タケさん

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  • 暑くなりそうですね… ~ ベトベン「交響曲第7番」
    2020/08/02 11:16
    暑くなりそうですね… ~ ベトベン「交響曲第7番」

    Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です30度です(8:57)晴れてきています セミさんの合唱も… セミさんの亡骸も見かけますねこういうのを見ると 少し寂しくなりますねア

    rudolf2006

    葉っぱに埃がついたので水をかけて払ってやったでち

  • ベートーヴェン マンドリンとピアノ(チェンバロ)のためのアンダンテと変奏WoO44no.2
    2020/08/02 00:12
    ベートーヴェン マンドリンとピアノ(チェンバロ)のためのアンダンテと変奏WoO44no.2

     ベートーヴェンは、青年時代に、ヴィルトゥオーゾ・ピアニスト並びに、新進作曲家として、様々なジャンルの作品を書きましたが、これは、友人で、ウィーンで活躍したボ…

    タケさん

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  • 8月に入りました… ~ ヴァーグナー「神々の黄昏」第3幕 
    2020/08/01 12:39
    8月に入りました… ~ ヴァーグナー「神々の黄昏」第3幕 

    Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です28度です(9:00)晴れてきています 8月に入りました セミさんの合唱も… セミさんの亡骸も見かけますねアップしている写真なども変

    rudolf2006

    葉っぱに埃がついたので水をかけて払ってやったでち

  • 14 カラット・ソウル  カバー集
    2020/07/31 19:04
    14 カラット・ソウル  カバー集

     少し前に、ネットを徘徊していたら、久しぶりに、おススメに出てきて、「そういえば、まだ、聴いてないのが、あったなぁ~(’’」と、思って、聴きなおしたんです。 …

    タケさん

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  • 晴れてきました… ~ モツアルト「クラリネット3重奏曲」ゲーゲルシュタット・トリオ 
    2020/07/30 10:40
    晴れてきました… ~ モツアルト「クラリネット3重奏曲」ゲーゲルシュタット・トリオ 

    Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です28度です(8:56)晴れたり曇ったりです…アップしている写真なども変更したいのですが…智に働けば角が立つ。情に棹させば

    rudolf2006

    葉っぱに埃がついたので水をかけて払ってやったでち

  • サン=サーンス:《白鳥》の美しさと【動物の謝肉祭】感想と名盤解説4枚ー動物たちの声を聴きに行こう!
    2020/07/30 09:09
    サン=サーンス:《白鳥》の美しさと【動物の謝肉祭】感想と名盤解説4枚ー動物たちの声を聴きに行こう!

    はかなくも美しい 透きとおるような白鳥の純白 クサクサして、心の透明度が落ちた時に聴きたい♫ サン=サーンス:《白鳥》は、チェロとピアノで、静かに奏でられる、憂いをおびた美しい1曲。 このサン=サーンス:《白鳥》をもとにした、バレエ作品、「瀕死の白鳥」があります。 これは、傷つき、もがきながらも、その透明で白い、「天使のごとき羽根」を広げます。 そして、その清き時のなかで、静かに息を引き取っていく様が描かれています。 この、バレエ作品「瀕死の白鳥」のイメージもあるのでしょう。 サン=サーンス:動物の謝肉祭のなかで、《白鳥》はとても印象的で心に残る1曲となっていますね。 ちなみに、使用される楽器としては、ピアノ2台、チェロ1挺となっていますが、ピアノ1台で演奏される機会も多いです。 そして、ピアノが表しているのが、きれいに、はかなく揺らめく湖の湖面を表し、チェロは、静かに死を迎える「白鳥そのもの」を表現しています。 作曲の動機としては、チェリストのシャルル・ルブーク主催のプライベートなパーティーで演奏するためでした。 そんな、ごくうちうちでの演奏を目的に作曲したものであるため、内容的には、ユーモアを盛り込んで作りました。 つまり、

    アルパカ新一

    アルパカと聴く幸福なクラシック

  • ネルソン指揮パリCOのベト7
    2020/07/29 19:10
    ネルソン指揮パリCOのベト7

     ベートーヴェン関連を、よく買ったり検索していたせいか、けっこう、レアなCDや音源が出てきて、思わず買ってしまったものです。 パリのオーケストラというと、華や…

    タケさん

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  • 薄曇りです… ~ シュベルト「交響曲第4番」  
    2020/07/29 11:40
    薄曇りです… ~ シュベルト「交響曲第4番」  

    Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です26度です(9:20)曇っていますが… 暑いですねアップしている写真なども変更したいのですが…智に働けば角が立つ。情に棹

    rudolf2006

    葉っぱに埃がついたので水をかけて払ってやったでち

  • 晴れてきました… ~ マーラー「交響曲第6番」続々続々 
    2020/07/28 11:22
    晴れてきました… ~ マーラー「交響曲第6番」続々続々 

    Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です29度です(8:55)曇っていますが… 暑いですね朝の散歩は済ませました~アップしている写真なども変更したいのですが…

    rudolf2006

    葉っぱに埃がついたので水をかけて払ってやったでち

  • ラヴェル:水のたわむれ【3枚の名盤解説】【その感想と特徴】雨のそぼ降る休日を楽しもう
    2020/07/28 08:36
    ラヴェル:水のたわむれ【3枚の名盤解説】【その感想と特徴】雨のそぼ降る休日を楽しもう

    長く続く、梅雨の時期 ステイホームでつまらない いっそ、「水」とたわむれよう♫ ラヴェル: 水の戯れ 「うっとうしい。 ただ、ただ、ひたすら、うっとうしい。 けれども、アルパカ、雨が好き。」 雨がつづいて、ため息が出てしまう毎日に聴きたい、ラヴェル:水のたわむれの、解説です。 【楽曲を解説】ラヴェル:水のたわむれ ラヴェル:水のたわむれの、こんな解説があります。

    アルパカ新一

    アルパカと聴く幸福なクラシック

  • A・ヴォルフのチャイ4
    2020/07/26 19:22
    A・ヴォルフのチャイ4

     今年、没後50年の、フランスの名指揮者、アルベール・ヴォルフ(1884-1970)の、代表的音源です。 この年代のフランスの指揮者は、アメリカに縁があったよ…

    タケさん

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  • スメタナ:交響詩《わが祖国》「モルダウ」【感想と3枚の名盤解説】国を思い、人を思い、音楽を思う大切な気持ち
    2020/07/26 06:09
    スメタナ:交響詩《わが祖国》「モルダウ」【感想と3枚の名盤解説】国を思い、人を思い、音楽を思う大切な気持ち

    壮大で、スケールが大きい チェコの第2の国歌ともいわれる《モルダウ》 川の流れのごとき音楽が、あなたを癒やしてくれる! スメタナ: 連作交響詩「わが祖国」:モルダウ チェコの独立への思い、夢、希望がつまった、スメタナ:わが祖国、その中でも、もっとも有名で、壮大な1曲《モルダウ》の感想を中心に解説です。 【楽曲を解説】スメタナ:交響詩《わが祖国》「モルダウ」 スメタナ:わが祖国の2曲目の、モルダウは親しみやすい旋律と壮大な川のイメージが浮かぶことから、日本でも有名な1曲です。 そのモルダウ川は、チェコ国内では、最も長い川として知られています。 曲としては、モルダウ川の上流の静かな流れから始まります。 つまり、フルートとクラリネットの、ゆるやかな、かけあいから始まります。 だんだんと下流へむけて流れていくにしたがって、川幅が大きく、ゆったりとしていくイメージは、さまざまな楽器が壮大に合流していく中で、表現されているという感想を持ちます。

    アルパカ新一

    アルパカと聴く幸福なクラシック

  • フローラン=シュミット サクソフォン四重奏曲  デファイエ四重奏団
    2020/07/26 00:32
    フローラン=シュミット サクソフォン四重奏曲  デファイエ四重奏団

      これも、フローラン=シュミットの代表作の1つです。 亡くなる10年くらい前の作品なので、作風は、十分円熟しています。 4楽章あって、それぞれ2~5分、全曲…

    タケさん

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  • 天神祭は…? ~ マーラー「交響曲第6番」続々続 
    2020/07/25 10:21
    天神祭は…? ~ マーラー「交響曲第6番」続々続 

    Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です24度です(8:20)昨日から 雨がかなり降っていましたがすこしマシかもですアップしている写真なども変更したいのですが…

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  • ソン・ブラジル・フォーLive at ホット・コロッケ
    2020/07/25 02:09
    ソン・ブラジル・フォーLive at ホット・コロッケ

    リリース40周年で、音源復活 さて、問題です。次のアーティストから、連想されるものは?  松岡直也、伊東たけし、高橋ゲタオ、大村憲司、ソン・ブラジル・フォー。…

    タケさん

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  • 曇っています… ~ シュベルト「ピアノ・ソナタ第17番」 
    2020/07/24 11:34
    曇っています… ~ シュベルト「ピアノ・ソナタ第17番」 

    Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です28度です(10:04)セミさんの声は聞こえます曇っていますアップしている写真なども変更したいのですが…智に働けば角が立

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  • ベートーヴェン:ピアノソナタ《ワルトシュタイン》【3枚の名盤解説】第1楽章は、まるで駆け抜ける白馬!
    2020/07/23 06:12
    ベートーヴェン:ピアノソナタ《ワルトシュタイン》【3枚の名盤解説】第1楽章は、まるで駆け抜ける白馬!

    駆け抜けろ白馬!! 失意から、再起へと向かう時に聴きたい♫ 「ワルトシュタイン」:第1楽章 失恋、聴覚障害からの自殺の決意。 そんな失意の思いから、ベートーヴェンを救ったものは…? [:contents] 【楽曲を解説】ベートーヴェン:ピアノソナタ《ワルトシュタイン》 ベートーヴェン:ピアノソナタ《ワルトシュタイン》の印象的なエピソードを含む、こんな解説があります。 このソナタにつけられた「ワルトシュタイン」という名前は、ベートーヴェンがこの曲を献呈したワルトシュタイン伯爵の名をとったものである。 ワルトシュタイン伯爵は、ベートーヴェンがボンにいたころから、彼を援助し、ウィーンの社交界にベートーヴェンがデビューするきっかけを、つくってくれた大パトロンであった。(中略) この曲は、ジュリエッタ・グィチャルディとの恋愛に破れ、しかも耳の病気が絶望的となって、一時は死を覚悟したベートーヴェンが、みごとに立ち直ったころ(1804年)の作品で、力強く前へつき進もうとする彼の意気込みが、特に第一楽章などにはよくあらわれている。 出典:志鳥栄八郎 著 「不滅の名曲はこのCDで」Pより引用

    アルパカ新一

    アルパカと聴く幸福なクラシック

  • イザイ・クァルテットのマニャール
    2020/07/22 19:55
    イザイ・クァルテットのマニャール

     フランス近代の、弦楽四重奏曲の中では、かなり上位に来る作品なのに、録音点数が少ないマニャール。 ティンパニなどの、地方オケの団員によるものや、ドイツ=オース…

    タケさん

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  • 晴れてきています… ~シュトラウス「バラの騎士」続 
    2020/07/21 12:44
    晴れてきています… ~シュトラウス「バラの騎士」続 

    Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です30度です(9:10)セミさんの声は聞こえます晴れていますアップしている写真なども変更したいのですが…智に働けば角が立つ

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    葉っぱに埃がついたので水をかけて払ってやったでち

  • 曇っています… ~ シュトラウス「バラの騎士」 
    2020/07/20 08:26
    曇っています… ~ シュトラウス「バラの騎士」 

    Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です27度です(7:50)セミさんの声は聞こえますが 曇っていますアップしている写真なども変更したいのですが…智に働けば角が

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    葉っぱに埃がついたので水をかけて払ってやったでち

  • エーベルル  交響曲変ホ長調op.33
    2020/07/19 21:37
    エーベルル  交響曲変ホ長調op.33

    ベートヴェンのライバルその2 アントン・エーベルル(1765-1807)、モーツァルトやハイドンに高く評価され、ベートヴェンの交響曲第3番「英雄」の初演の際に…

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  • シューベルト:菩提樹【3枚の名盤解説】その歌詞と冬の旅の感想
    2020/07/19 06:21
    シューベルト:菩提樹【3枚の名盤解説】その歌詞と冬の旅の感想

    淡いお空に、浮かんでる ふっくらと、やわらかい雲のよな そんなやさしさと、さみしさを感じる名曲 シューベルト: 歌曲集「冬の旅」:菩提樹 シューベルト:菩提樹は、シューベルトの歌曲《冬の旅》の中の1曲 ことさら有名で、心の柔らかい部分にまで届く「日本の童謡」のような安心感がありますね。 【歌詞の訳と解説「まるで童謡」】シューベルト:菩提樹 シューベルト:菩提樹の、こんな解説があります。 ベートーヴェンが世を去った翌年の1828年、シューベルトが死の床で行っていた最後の仕事が、歌曲集《冬の旅》(この5曲目が「菩提樹」)の校正であった。 この歌曲集は、恋に破れた青年が、生きる望みを失って、凍てつく冬のさなかをさまよい、その間に体験するさまざまなことを歌いあげたもので、どの曲にも恋を失った悲しみ、苦しみがせつなく悲痛にあらわれていて、心にくいいってくる、すばらしい作品である。

    アルパカ新一

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  • セル/クリーヴランドのベト7
    2020/07/18 19:47
    セル/クリーヴランドのベト7

     ベートーヴェンの交響曲第7番と言えば、同名漫画を映画化した「のだめカンタービレ」に、第1楽章が使われて、Jポップ並みに、有名になりましたね。 クラシックの作…

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  • スラット・キー・ソキュアル・ラグ  ドゥービー・ブラザーズ
    2020/07/17 21:50
    スラット・キー・ソキュアル・ラグ  ドゥービー・ブラザーズ

     ドゥービーズの、通算5枚目のアルバム、「スタンピード」に収録されているインストゥルメンタル・ナンバーです。 このアルバムから、ジェフ・バクスターが加入したこ…

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  • ブルックナー:交響曲第7番【5枚の名盤】2楽章、版によるシンバル効果も解説
    2020/07/16 06:21
    ブルックナー:交響曲第7番【5枚の名盤】2楽章、版によるシンバル効果も解説

    第2楽章の瞑想と盛り上がり! 版(バージョン)によるシンバル効果 どちらがステキに聴ける!? 【版の違い、シンバル効果を解説】ブルックナー:交響曲第7番 第2楽章 アダージョ 瞑想的な静けさと、熱気をおびた盛り上がり。 2つの魅力を含んだ、ブルックナー:交響曲第7番。 とくに、第2楽章は、その落差が大きく、さまざまな意見があります。 その中でも、第2楽章のクライマックスで、鳴り響く、シンバルを始めとする、ティンパニや、トライアングルの爆音。 作曲者のブルックナーは、人の意見や、環境に左右されることがしばしば。 ブルックナー:交響曲第7番を作曲後、シンバルを始めとする打楽器を楽譜に書き足したのもそんな理由からでした。 つまり、 ブルックナー:交響曲第7番の、初演を行った指揮者ニキシュの意見を取り入れた。 尊敬するワーグナーの訃報に触れて、あえて付け足した。

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  • 亜麻色の髪の乙女 & ジムノペディ第1番  PJBE
    2020/07/16 00:17
    亜麻色の髪の乙女 & ジムノペディ第1番  PJBE

     フランス近代音楽と言えば、管楽器が大活躍しますが、ここでは、真逆の、ピアノ曲や室内楽曲を、ブラス用に、アレンジしてあります。 メインの、「動物の謝肉祭」は、…

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  • ミッシェル  レ・ボレアデ
    2020/07/15 00:14
    ミッシェル  レ・ボレアデ

     古楽グループ、レ・ボレアデの、ビートルズ・カバー・シリーズ。 いよいよ、名曲、ミッシェルの登場です。 この曲、短調なのに、最初のコードが、メジャー・コードな…

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  • 今日も雨です… ~ ベトベン「ピアノ・ソナタ第29番」 
    2020/07/14 13:01
    今日も雨です… ~ ベトベン「ピアノ・ソナタ第29番」 

    Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です24度です(10:10)かなり雨が降っています智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通とおせば窮屈だ。とかくに

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  • きょうのにゃんず
    2020/07/13 19:30
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  • ドッジソン 金管六重奏のためのファンタジア  PJBE
    2020/07/12 19:25
    ドッジソン 金管六重奏のためのファンタジア  PJBE

     スティ-ヴン・ドッジソンは、このブログでも、何回か紹介している20世紀イギリスの作曲家で、独特の、穏やかな響きを作りだすことで、知られています。 前に、金管…

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  • モーツァルト:クラリネット五重奏曲【3枚の名盤解説と感想】第1楽章のやさしさに惹かれる名曲
    2020/07/12 06:26
    モーツァルト:クラリネット五重奏曲【3枚の名盤解説と感想】第1楽章のやさしさに惹かれる名曲

    静かで、あたたかい クラリネットの響き 日ごろの喧騒から少し離れたい時に聴きたい 【楽曲を解説】モーツァルト:クラリネット五重奏曲 瞑想的で、全体的に静けさをともなう、モーツァルト:クラリネット五重奏曲。 そんな雰囲気を、あますところなく表現した、このような解説があります。 内的なモーツァルト芸術の、完成美を示している。(中略) 構成の最初から終わりまで、ひとつの矛盾も、ひとつの欠陥も、ひとつの余計な装飾もない。(中略) それぞれ個性的で、自由な4つのパート(ヴァイオリンを2挺使用)が互いに調和し合い、しかも自然そのものでる。 それぞれ(の楽器)が、気がねしたり、故意に沈黙したりせず、気らくに語っている。(中略) そして、管(クラリネット)が休むときでも、弦は他に、抜(ぬ)きんでるようなことをしない。 それは、泉から流れているように思える…(中略) 出典:アンリ・ゲオン 著 高橋英郎 訳「モーツァルトとの散歩」P296より 解説にあるように、それぞれの楽器が、「気らくに語って」いますね。 まさしく調和の極みといえそうです。 モーツァルト特有の、メロディの泉がこんこんと湧き出るようなイメージです。 そして、それは、押し付けてくるような圧迫感は、まったくないのに、どこまでも自然なつくりで、モーツァルトの音楽そのもの。 そのあたりに、モーツァルト:クラリネット五重奏曲 の魅力が、つまっていますよね。 モーツァルト在世当時、クラリネットという楽器は、出始めたばかり。 当時、シュタードラーというクラリネット奏者がいましたが、使用していたのは、「バセットクラリネット」と言います。

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  • グリーンズリーヴス&ソールズベリー伯爵のパヴァーヌ PJBE
    2020/07/11 19:20
    グリーンズリーヴス&ソールズベリー伯爵のパヴァーヌ PJBE

     今回から、フィリップ・ジョーンズ・ブラス・アンサンブルの、ブラスらしからぬ演奏を、3回連続で、お送りします。 まずは、ルネサンス時代の2曲から。  ルネサン…

    タケさん

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  • スパイダーマンのテーマ  エアロスミス
    2020/07/11 00:52
    スパイダーマンのテーマ  エアロスミス

     アメコミのヒーロー、スパイダーマンの実写映画が、2002年に封切られ、それと同時に、サウンドトラックと、そのカバーやインスパイアされた作品を収録したアルバム…

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  • 今日も雨かも… ~ マーラー「交響曲第6番」続々続 
    2020/07/09 12:25
    今日も雨かも… ~ マーラー「交響曲第6番」続々続 

    Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です24度です(8:36)雨が続いています智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通とおせば窮屈だ。とかくに人の世

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  • モーリス・ラヴェル:マメールロワ【6枚の名盤】妖精の園あらすじ解説、おとぎの国へようこそ!
    2020/07/09 06:01
    モーリス・ラヴェル:マメールロワ【6枚の名盤】妖精の園あらすじ解説、おとぎの国へようこそ!

    マメールロワとは、マザーグースのこと楽しい童話をラヴェルの音楽で…管弦楽の魔術師ラヴェルの傑作!「マ・メール・ロワ」とは、フランス人、シャルル・ペローが描いた童話の世界。子供時代に立ち返って、音楽で遊ぶのも楽しいものです。【楽曲の解説とあらすじ】モーリス・ラヴェル:マ・メール・ロワ 管弦楽の色彩が豊かな、モーリス・ラヴェル:マ・メール・ロワ。 ラヴェルが、子ども好きであったことの、エピソードを含む、こんな解説があります。 ラヴェルは、たいへん子ども好きな人であった。彼は、生涯を独身でとおしたが、彼がよく遊びに行った親友ゴデブスキーの家では、友人をほったらかしにして、ジャンとミミーというふたりの子どもと、何時間も遊んでいたという。 このジャンとミミーのために書かれたのが、原曲のピアノ連弾用の組曲(中略) ラヴェルが、どんなに子どもたちに、愛情をこめて、これらのおとぎ話の世界を、幻想的に、美しく描いているかが、よくわかるであろう。 出典:志鳥栄八郎 著 「不滅の名曲はこのCDで」Pより引用

    アルパカ新一

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  • ベートーヴェン 交響曲第7番(ハルモニームジーク版)
    2020/07/08 18:59
    ベートーヴェン 交響曲第7番(ハルモニームジーク版)

     ベートーヴェンは、自身の9曲の交響曲をすべて、オーボエ2、クラリネット2、ホルン2、ファゴット2、コントラファゴット1の、九重奏(ハルモニームジーク)のため…

    タケさん

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  • 晴れてきました… ~ マーラー「交響曲第6番」続々 
    2020/07/08 12:07
    晴れてきました… ~ マーラー「交響曲第6番」続々 

    Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です22度です(9:01)今は曇っていますが、夜半からかなり雨が降っていました智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意

    rudolf2006

    葉っぱに埃がついたので水をかけて払ってやったでち

  • かなりの雨です… ~ マーラー「交響曲第6番」 
    2020/07/06 11:36
    かなりの雨です… ~ マーラー「交響曲第6番」 

    Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です25度です(9:08)雨がかなり降っています智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通とおせば窮屈だ。とかくに人

    rudolf2006

    葉っぱに埃がついたので水をかけて払ってやったでち

  • セル/クリーヴランドの序曲「謝肉祭」
    2020/07/05 20:16
    セル/クリーヴランドの序曲「謝肉祭」

     これも、セルとクリーヴランド管弦楽団の、凄さを実感させる音源だと思います。 ドヴォルザークの序曲「謝肉祭」と、いうと、最初と最後の、快速部分の舞曲を、どこま…

    タケさん

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  • ハイドン:弦楽四重奏曲第77番《皇帝》【3枚の名盤解説と感想】傑作カルテットの素晴らしさ!
    2020/07/05 06:13
    ハイドン:弦楽四重奏曲第77番《皇帝》【3枚の名盤解説と感想】傑作カルテットの素晴らしさ!

    楽天的な傑作カルテット! まぶしいくらいにワクワクしてる時に聴きたい♫ (youtubeをポチって音楽を聴きながら読んでみてくださいね。”iPhoneの場合は全面表示されてしまったら2本指で内側にむけてピンチインしてください。”) ハイドン:弦楽四重奏曲第77番《皇帝》 第2楽章は、ドイツの国歌としても有名。 親しみやすいメロディの宝庫の、ハイドン:弦楽四重奏曲第77番《皇帝》の解説です。 [:contents] 【第2楽章が有名】【楽曲を解説】ハイドン:弦楽四重奏曲第77番《皇帝》 聴きやすく、また親しみやすい名曲ハイドン:弦楽四重奏曲第77番《皇帝》の、こんな解説があります。 ハイドン持前の几帳面さを放棄しない限りでの、精神のきわめて自由な飛翔がある。 すべての楽想は純化され、(中略)すっきりと性格的であり、形も見事に整っている。(中略) (《皇帝》のニックネームは)第2楽章変奏曲の主題旋律が「神よ、皇帝フランツを護り給え」という歌詞を付けられて皇帝讃歌として歌われたことに由来するもので、やがてそれがオーストリア国歌となったのは周知のとおりである。(のちにドイツ国歌となります。)

    アルパカ新一

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  • スイトナー/シュターツカペレ・ベルリンのハンガリー舞曲全集
    2020/07/04 21:15
    スイトナー/シュターツカペレ・ベルリンのハンガリー舞曲全集

     もう20年以上ものロングセラーになる音源です。 1989年の録音当時、音楽監督だったスイトナーと、シュターツカペレ・ベルリンとの、ブラームスの、ハンガリー舞…

    タケさん

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  • QUEEN
    2020/07/03 19:52
    QUEEN

      このグループも、結成50周年だったんですね。 1970年に、ブライアン・メイ(g)、ロジャー・テイラーがいたスマイルというグループが解散。 そこに、フレデ…

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  • シベリウス: 交響詩《フィンランディア》【3枚の名盤を解説】壮大な合唱版の感想もあり
    2020/07/02 06:21
    シベリウス: 交響詩《フィンランディア》【3枚の名盤を解説】壮大な合唱版の感想もあり

    独立を目指すパワー!【楽曲を解説】シベリウス: 交響詩《フィンランディア》壁を乗り越えたい時に聴きたい。気持ちが高まる1曲今回は、元気なれるシベリウス: 交響詩《フィンランディア》の解説です!シベリウス: 交響詩《フィンランディア》のパワフルなエピソードを含む、こんな解説があります。 シベリウスは、1899年11月にヘルシンキの劇場で上演される中世からのフィンランドの歩みを示す「歴史的情景」という劇のための付随音楽を作曲した。当時のフィンランドは、ロシアの圧政下に苦しみながらも、独立的機運にはげしく燃えていて、そのための精神を高揚させるような企画をつぎつぎとたてていた。(中略)(劇の)最後に森と湖の多い美しい自然をもつ祖国が独立への目を開くというものだった。(中略)この曲は、フィンランドの人たちからは国歌と同じくらいに大切にされていて、そのなかの主題は、歌詞をつけて歌われているほどである

    アルパカ新一

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  • ルーディン指揮ムジカ・ヴィーヴァの「田園」
    2020/07/02 03:24
    ルーディン指揮ムジカ・ヴィーヴァの「田園」

     あるCD販売サイトで、好意的なコメントが多かったので、手に入れてみたアルバムです。 収録曲は、ベートーヴェンの交響曲第1番と第6番で、指揮者、オーケストラと…

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  • パスキエ兄弟のフローラン=シュミット ピアノ四重奏曲「偶然」
    2020/06/28 20:41
    パスキエ兄弟のフローラン=シュミット ピアノ四重奏曲「偶然」

     フローラン=シュミットが、70歳前後の時に作曲したピアノ四重奏曲です。 あまり、重要な作品とされてないんですが、偶然(Hasarde)というタイトルがついて…

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  • ブラームス:ヴァイオリン協奏曲【3枚の名盤を解説】明るい第3楽章は聴きどころ
    2020/06/28 06:35
    ブラームス:ヴァイオリン協奏曲【3枚の名盤を解説】明るい第3楽章は聴きどころ

    重厚感のある趣(おもむ)きとさわやかなメロディが満載!ブラームスのいいトコロがつまった1曲【楽曲を解説】ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 重厚で、また交響曲的な広がりのある、ブラームス:ヴァイオリン協奏曲の、こんな解説があります。 この曲を捧げられたヨアヒムは、19世紀後半のハンガリー出身の大ヴァイオリニストで、無名だったころのブラームスの才能をいち早く見抜き、リストやシューマンに紹介し、世に出るきっかけをつくってくれた大恩人であり、ブラームスとは生涯にわたって変わることのない厚い友情で結ばれていた。メンデルスゾーンやチャイコフスキーなどの協奏曲と比べると、やや親しみにくいが、繰り返し聴けば聴くほど、強くひきつけられる魅力をもった曲である。

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