モラヴィアの音楽家 ヤナーチェクの音楽を 語りましょう
福間洸太朗さんが6月25日に新譜『バッハ・ピアノ・トランスクリプションズ』というのを出すらしい。今年はバッハを聴くプロジェクトをやっているので、中身が気になる。福間さん自身の編曲も入っている→マタイ受難曲のアリア「憐れみ給え、わが神よ」。この曲は有名なようで、高橋悠治さんなどもピアノ編曲している♪
「J.S.Bachの作品100曲を聴く」プロジェクト、カンタータが続いたので、ちょっと一休み。クラヴィーア曲「イタリア風アリアと変奏」BWV989を聴いた。初めて聴く曲と思ったら、以前オラフソンの演奏で聴いていた…(^^;)。20数年後のゴルトベルクとの共通点もあるようで面白い ♪
「J.S.Bachの100曲を聴く」プロジェクト、バッハの有名な教会カンタータの 最後はBWV182「天の王よ、よくぞ来ませり」。 この曲は、バッハがヴァイマールの楽師長に昇進して初めて作曲したカンタータ。「棕櫚の日曜日」のためのもので、イエスがロバに乗ってエルサレムに入城する様子が描かれている。
「J.S.Bachの作品100曲を聴く」プロジェクト、今回はBWV140「目覚めよと呼ぶ声が聞こえ」。これまで聴いた中で一番好きなカンタータかも(^^)♪ 有名なコラール前奏曲BWV645を含むカンタータの傑作中の傑作だ。1曲目から素晴らしい♪ BWV645はブゾーニやケンプのピアノ編曲版がある。
「J.S.Bachの作品100曲を聴く」プロジェクト、今日はBWV106「神の時こそいと良き時」Gottes Zeit ist die allerbeste Zeit。教会カンタータであるが教会暦とは関連しておらず、葬式などの哀悼行事のためのもの。序奏のソナティーナは実に美しくピアノへの編曲もある。
「J.S.Bachの作品100曲を聴く」プロジェクト、教会カンタータの5曲目はBWV80「われは満ち足れり」(Ich habe genug)。バッハの教会カンタータには「ソロ・カンタータ」というジャンルがあって、これはバスのソロ・カンタータの代表作。3曲目のアリア(子守唄)は有名な曲のようだ。
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ロシアの20世紀 ピアノの巨人 スクリャービンの音楽を語り合いましょう ピアノ音楽以外も… といっても ピアノ音楽が中心でしょうね
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新たに声楽を始めてみたい! 大人になってからだけれど始めてみたい! 発声法を学んで歌や面接をしっかり準備して宝塚音楽学校を受験してみたい! 明瞭な発語で深い呼吸で音読やお話をしたい! など、自分の声は取り換えることはできませんが、世界で唯一無二。的を得たトレーニングで、声を使った表現に自信をつけ総合的にレベルアップしませんか!
アンビエントとは環境音であり身の周りで鳴っている音が そうなのだとは思いますが、ブライアンイーノが提唱した 鳴ってるかどうか気づかないような浮遊感とリラックス したものを加味した音をアンビエントと思っています。 なのでヒーリングやニューエイジ系統もひっくりめた テーマを作ろうと思いました。 個人的に自分のブログに書くのがこのジャンルの事が 多いので作ってみようと思いました。
ブログは、平成17年頃に一般に普及し始めました。現在でも、その当時からブログを続けておられる。そんなブログを原始ブログと名付けました。「いにしえララバイのブログ」も平成22年から始めています。
バイロイト音楽祭は、毎年7月25日から約一か月間、ドイツ南部バイエルン州フランケン地方の小都市バイロイトで行われる、リヒャルト・ワーグナーの楽劇10作品のみを上演する音楽祭です。 バイロイト音楽祭に行かれたみなさんの鑑賞記&旅行記をお待ちしております。
ただの雑音。 だけど、雑音は自由だ。 別に形式の【音楽ジャンル】としてのノイズ としててではなく、それを含めて自分で感じる 軋轢などがあると思います。 ただ叫びたい、何でこんなに不幸なんだ、 などなど自分なりの歪を書いてしまおう、な トラコミュです。 勿論、音楽形式としてのノイズとして活用 して頂いてもいいかな、と思っています。