モラヴィアの音楽家 ヤナーチェクの音楽を 語りましょう
6分間茹でると、コシのある生麺のようなラーメンが完成
蓋がついていないってことは、つまり盗まれちゃったってこと?
突然地図が消えてしまったのはたまたま機嫌が悪かっただけ?
51年もの間、私は2つ目の音を1つ目の音より高く『鼻歌って』いたが…
江別から苫小牧への赤帽引越し!
冬期間の激務に感謝し、棚の上で『休眠』していただくことに
いままでどおりそっちへ行っても待ちぼうけを食わされるだけ
江別銘菓をいただける老舗店『山サ 煉化もち本舗』
非日常語メール、無責任メール、そしてうれしい郵便物
揚げたてふわっふわの懐かしい揚げパンをいただける『あげぱんだBASE』
北海道産純生クリームと酸っぱくないいちごのすばらしきハーモニー
頭文字の語呂合わせを覚える方が大変そうな子どもの防犯標語
今の年齢ならエキノコックスに感染しても死ぬ前には発症しないだろうけど
彼も彼女も、頭の中も体の中も、ともに変化なし
「めでたしMUUSAN」って、私はおめでたいヒトだって意味なのか?
ジャケット・ヴィジュアルに潜む、歌手としての原点と成熟への矜持。7インチ・シングル「PLACE」の発売当日より始まった脇田もなりのリリース・イヴェントのラストは、渋谷modi(モディ)にあるHMV&BOOKSSHIBUYAにて開催。金曜夜とはいえ、ウィークデーの18時からという、ファン層を考えると集客が難しい時間帯であったが、先日水曜に行なわれたリリース・イヴェント3日目と同様、ソーシャルディスタンスを保つには程よい集客で、無事にインストア・イヴェント・シリーズを駆け抜けた。新作「PLACE」「ONDO」の大まかな部分については、前述の水曜のエントリー記事(「脇田もなり@タワーレコード渋谷【インストア】」)に譲るとして、この日にメインの「PLACE」「ONDO」に添えられたのは、「風船」「TAKEITLUCKY...脇田もなり@HMV&BOOKSSHIBUYA【インストア】
表現者としての芽吹きとシンガーとしての柔軟性は、明日の飛躍への証。オリジナル曲としては約2年ぶりとなる「PLACE」を7インチ・シングルで6月12日(土)にリリースした脇田もなりが、そのリリース・イヴェントをリリース日から展開。タワーレコード池袋、同錦糸町を経て、3日目となるタワーレコード渋谷でのイヴェントが行なわれた。ミッドウィークの18時30分というやや早めの時間帯での開催に、本人は「正直、リアルに10人くらいかな」「Tweetしても“いいね”があんまり付かないし」と不安がったが、5Fのイヴェントスペースにはしっかりとファンたちが駆け付け、池袋、錦糸町に続いて渋谷でも「PLACE」が完売。久しぶりの新曲を待ち侘びていたファンの熱量の高さが窺えた。脇田もなりのステージは、単独では今年2月のCOTTONCLUB...脇田もなり@タワーレコード渋谷【インストア】
歌う踊る愉しさを享受しながら繰り広げた、快活なバンド・スタイルでのステージ。西海岸やソフトロック周辺の音を鳴らすロック・バンド“ペンクラ”ことThePenFriendClubが主宰する加納エミリとのツーマン企画〈ThePenFriendClubpresents『AddSomeMusicToYourDay』〉が、ウィークエンドの午前中から東京・西永福JAMにて開催。当初は2020年4月に加納、ThePenFriendClubを含む3マン公演が予定されていたが、コロナ禍もあって延期。それから1年を経て、ようやくリヴェンジ公演に漕ぎつけた形だ。午後からルヴァンカップのFC東京対湘南戦を観戦するため、残念ながらThePenFriendClubのステージを泣く泣く後にしたものの、久しぶりに加納エミリのバンド・ステージを堪...加納エミリ@西永福JAM
“ホーム”に集った代官山LOOPファミリーの饗宴。大団円は感謝と涙とともに。昨年に引き続き、2021年の春もコロナ禍によってさまざま制限される窮屈な生活を強いられていたが、そんな停滞ムードにさらに追い打ちをかけるような“代官山LOOP閉店のお知らせ”という一報が突飛に入って来たのが、ゴールデンウイーク真っ只中の5月3日。その時点から1ヵ月弱と僅かな時間で、代官山LOOPの営業最終日に組まれたイヴェントが〈仮谷せいら&PUMP!Presents『HOME~ThankYou“DaikanyamaLOOP”LastDay~〉だ。主宰は2014年以来、代官山をはじめとする「LOOP」にて数多くのステージに立ってきた仮谷せいら。限られたなかではあるが、その仮谷と近しく、交流あるアーティストを中心に行なわれた代官山LOOP...〈HOME~ThankYou“DaikanyamaLOOP”LastDay~〉@代官山LOOP
手慣れなバンドを従えての、上機嫌なサンデー・アクト。道玄坂といっても首都高3号線が走る玉川通り寄りの坂の途中にある老舗ライヴハウス「渋谷Lamama」にて、日曜の昼前の開場にふさわしいタイトルのイヴェント〈SUNDAYGIRLSPresents“日曜の朝のイノセンス”〉が開催。出演は、成長著しいブラジリアン・シンガー・ソングライターのミア・ナシメントと、ミア楽曲の作曲も務める関美彦や、伊賀航、北山ゆう子からなる“ルカタマ&ザ・バンド”の2組。14時より味の素スタジアムにてFC東京の試合を観戦するため、目当てのミア・ナシメントのみの観賞となった。ミア・ナシメントのライヴは、5月8日の下北沢・モナレコードでのステージ以来(記事→「〈LOLIPOP〉@monarecords【MiaNascimento】」)。今イヴェ...MiaNascimento@渋谷Lamama
モラヴィアの音楽家 ヤナーチェクの音楽を 語りましょう
ロシアの20世紀 ピアノの巨人 スクリャービンの音楽を語り合いましょう ピアノ音楽以外も… といっても ピアノ音楽が中心でしょうね
現代音楽のコンサート情報。 関東に限らず全国のコンサート情報の提供をお願いします。
皆で拡げようドゥーワップの輪。集まれドゥーワップ愛好家達!
ピアノのことならなんでも!
新たに声楽を始めてみたい! 大人になってからだけれど始めてみたい! 発声法を学んで歌や面接をしっかり準備して宝塚音楽学校を受験してみたい! 明瞭な発語で深い呼吸で音読やお話をしたい! など、自分の声は取り換えることはできませんが、世界で唯一無二。的を得たトレーニングで、声を使った表現に自信をつけ総合的にレベルアップしませんか!
アンビエントとは環境音であり身の周りで鳴っている音が そうなのだとは思いますが、ブライアンイーノが提唱した 鳴ってるかどうか気づかないような浮遊感とリラックス したものを加味した音をアンビエントと思っています。 なのでヒーリングやニューエイジ系統もひっくりめた テーマを作ろうと思いました。 個人的に自分のブログに書くのがこのジャンルの事が 多いので作ってみようと思いました。
ブログは、平成17年頃に一般に普及し始めました。現在でも、その当時からブログを続けておられる。そんなブログを原始ブログと名付けました。「いにしえララバイのブログ」も平成22年から始めています。
バイロイト音楽祭は、毎年7月25日から約一か月間、ドイツ南部バイエルン州フランケン地方の小都市バイロイトで行われる、リヒャルト・ワーグナーの楽劇10作品のみを上演する音楽祭です。 バイロイト音楽祭に行かれたみなさんの鑑賞記&旅行記をお待ちしております。
ただの雑音。 だけど、雑音は自由だ。 別に形式の【音楽ジャンル】としてのノイズ としててではなく、それを含めて自分で感じる 軋轢などがあると思います。 ただ叫びたい、何でこんなに不幸なんだ、 などなど自分なりの歪を書いてしまおう、な トラコミュです。 勿論、音楽形式としてのノイズとして活用 して頂いてもいいかな、と思っています。