モラヴィアの音楽家 ヤナーチェクの音楽を 語りましょう
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眠れるクラシック音楽ランキング
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コンサート遠征の持ち物リスト【日帰り・宿泊別】
演奏会が終わり、一旦近く完成させる曲もない今、狂ったようにチェロの練習をしている。 長いフレーズをいい音で弾く弓の動かし方 連続する短い音の粒をそろえ、音程を正確に取ること オーケストラの新たな曲の譜読みと練習 先の譜面を把握し、頭も指も先の演奏を準備しながら、演奏する練習 やることがたくさんあって、時間がいくらあっても足りない。 疲れてもくる・・・ なんでこんなにムキになっているかわからない。 もともと夫や子どもから「生き急いでいる」とよく言われる。 でも、今しないと一つの壁を乗り越えられない。 特に急いでしなければならないことがない今だからこそ、やるべきだと狂ったように練習している。 イヤ…
所属するアマチュアオーケストラの次の定演の楽譜がすべて配られました。 サン・サーンス 英雄行進曲 ボロディン 交響曲第2番ロ短調 ベートーベン 交響曲第3番 何の説明もありませんが!理解するところ、テーマは英雄です。 サン・サーンスの英雄行進曲は普仏戦争で命を落とした画家アンリ・ルニョーの思い出に捧げられたらしい。 ボロディンの交響曲第2番は、ボロディン自身がこの曲を「勇者」と呼んだらしい。ただし、具体的に誰をイメージしているかはわからなかった。具体的な人ではなく、抽象的なイメージがもしれない。 聞いたこともない曲だったが、特徴的なメロディーの繰り返しが多く、ロシア的?で、そのメロディーはすぐ…
悲しいことに、固有名詞が思い出せなくなることがしばしば。ジャズナンバーの名前・・・クラリネットのイントロで・・・ジョージ・ガーシュウィンの・・・そう、思い出しました、ラプソディー・イン・ブルー。こうして外堀を埋めるかの如く、芋づる式に辿っていって・・・
きのう、pokuchanさんの次のブログを読み、考えることがありました。 o-chancello.net 映像記憶についてです。 実は、ワタクシ、自分の理解・認識で、人と違っていて、というか苦手なことがあります。 数字を音声で認識することです。 「書かれている数字」、それを表現する「音声言語」、意味する「数字」の認識の関係がなめらかでない。 たとえば、「6」という数字。字を見れば、「6」だとすぐに認識できます。 が、「ろく」と言われても「6」であることを認識するのに時間がかかります。認識できないこともあります。 「265」を「にひゃくろくじゅうご」とか「にろくご」と言われても理解できません。「…
おとといの夜、所属するオーケストラのファミリーコンサートでした。 禿山の一夜(ムソルグスキー) 真夏の夜の夢(メンデルスゾーン) 魔女の宅急便交響組曲(久石譲) あれだけ練習していたものが、演奏時間にすると1時間半で終わります。 自分の出来としては、本番前の最後の練習の時が一番いい。 自分の演奏もよくコントロールでき、ほかの人の演奏もしっかり聞こえます。 本番は自分ではあがっていないつもりでも、あがっているらしく、演奏がきちんとコントロールできないし、何が起きているかよくは把握できない。 まあ、こんなものでしょう。 お客さんは1200名ぐらい入っていました。 ファミリーコンサートなので、0歳か…
モラヴィアの音楽家 ヤナーチェクの音楽を 語りましょう
ロシアの20世紀 ピアノの巨人 スクリャービンの音楽を語り合いましょう ピアノ音楽以外も… といっても ピアノ音楽が中心でしょうね
現代音楽のコンサート情報。 関東に限らず全国のコンサート情報の提供をお願いします。
皆で拡げようドゥーワップの輪。集まれドゥーワップ愛好家達!
ピアノのことならなんでも!
新たに声楽を始めてみたい! 大人になってからだけれど始めてみたい! 発声法を学んで歌や面接をしっかり準備して宝塚音楽学校を受験してみたい! 明瞭な発語で深い呼吸で音読やお話をしたい! など、自分の声は取り換えることはできませんが、世界で唯一無二。的を得たトレーニングで、声を使った表現に自信をつけ総合的にレベルアップしませんか!
アンビエントとは環境音であり身の周りで鳴っている音が そうなのだとは思いますが、ブライアンイーノが提唱した 鳴ってるかどうか気づかないような浮遊感とリラックス したものを加味した音をアンビエントと思っています。 なのでヒーリングやニューエイジ系統もひっくりめた テーマを作ろうと思いました。 個人的に自分のブログに書くのがこのジャンルの事が 多いので作ってみようと思いました。
ブログは、平成17年頃に一般に普及し始めました。現在でも、その当時からブログを続けておられる。そんなブログを原始ブログと名付けました。「いにしえララバイのブログ」も平成22年から始めています。
バイロイト音楽祭は、毎年7月25日から約一か月間、ドイツ南部バイエルン州フランケン地方の小都市バイロイトで行われる、リヒャルト・ワーグナーの楽劇10作品のみを上演する音楽祭です。 バイロイト音楽祭に行かれたみなさんの鑑賞記&旅行記をお待ちしております。
ただの雑音。 だけど、雑音は自由だ。 別に形式の【音楽ジャンル】としてのノイズ としててではなく、それを含めて自分で感じる 軋轢などがあると思います。 ただ叫びたい、何でこんなに不幸なんだ、 などなど自分なりの歪を書いてしまおう、な トラコミュです。 勿論、音楽形式としてのノイズとして活用 して頂いてもいいかな、と思っています。