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クラシックの豆知識 新着記事

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  • ピアノ演奏における【3度の指使い】〜 進歩と時代性の問題?

    ↑ハノン《3度の練習(半音階)》を弾いてみたら、こちらが弾きたくなり…↓↑ドビュッシー《3度のための練習曲》…やっぱり、時代は進んだんだなぁ〜と、前々から思っていたのですが、あらためて♪このドビュッシーにおいては、指使いが進歩していると思われます。この3度の指使いは斬新で、それまでの常識とは違う!?逆に、この斬新な指使いを、過去の作品において使うことを検討中…(ベートーヴェンや、バッハや、モーツァルト、ショパンなどにおいて)時代錯誤なルール違反となるのか、はたまた、作曲者もびっくりな、3度の見事なレガートが成功するならば、喜んで許してくれるでしょうか!?♪ピアノ演奏における【3度の指使い】〜進歩と時代性の問題?

    Gen

    音楽家ピアニスト瀬川玄「ひたすら音楽」

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  • ピティナの交流会に参加させていただきました。

    板橋区小茂根のピアノ教室、おまきぴあの教室のブログにようこそお越しくださいました。 おまきぴあの教室のご案内のほか、ピアノの練習やピアノ教育について、また、演奏活動や日々のレッスン等々を綴ったブログです。

    おまきぴあの

    『はんなりぴあの』板橋のピアノ教室おまきぴあの教室

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  • ピアノ練習の仕方、最初はゆっくり次第に速く…そして!?

    ハノン先生のおっしゃることは至極もっとも♪初めはゆっくりと、↓次にだんだん速くしながら↓もしも疲れたら(ミスが多くなってきたら)↓だんだんゆっくり速度をおとします↓疲れがとれたら、またしだいに速くしますこれ、あらゆる練習においても、当たるのかもしれない!?非常に重要な言葉と思われ、ここに書き出しておきたく思いました♪♪ピアノ練習の仕方、最初はゆっくり次第に速く…そして!?

    Gen

    音楽家ピアニスト瀬川玄「ひたすら音楽」

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  • ピアノを「背中から弾く」とは?

    腕の付け根↓肩後ろ(肩甲骨・僧帽筋?)↓背中(広背筋)を使ったピアノのタッチ…実感中♪ピアノを「背中から弾く」とは?

    Gen

    音楽家ピアニスト瀬川玄「ひたすら音楽」

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