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クラシックCD鑑賞 新着記事

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  • ◇クラシック音楽◇新譜CD情報

    <新譜CD情報><ディスク1>ベートーヴェン:交響曲第1番/第3番「英雄」<ディスク2>ベートーヴェン:交響曲第2番/第4番<ディスク3>ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」/第6番「田園」<ディスク3>ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」/第6番「田園」<ディスク4>ベートーヴェン:交響曲第7番/第8番<ディスク5>ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱」指揮:アンドリス・ネルソンス管弦楽:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ソプラノ:カミラ・ニルンドアルト:ゲルヒルト・ロンベルガーテノール:クラウス・フローリアン・フォークトバス:ゲオルク・ツェッペンフェルト合唱指揮:ヨハネス・プリンツ合唱:ウィーン楽友協会合唱団CD:ユニバーサル・ミュージックUCCG40091~5指揮のアンドリス・ネルソンス(1978年生れ)は...◇クラシック音楽◇新譜CD情報

    <私のクラシック音楽館(MCM)>  クラシック音楽

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  • A.ブルックナー : 交響曲 第7番 ホ短調(1)/ウィルヘルム・フルトヴェングラー(1949(L)/(1951(L))

    往年の多くの指揮者たちが、その晩年に感慨深く再録音したりするブルックナー。クラシックに興味を持たない方には聴かれる機会も少ないブルックナー。その使用される版の多さでも知られるブルックナー。人の意見により改訂を繰り返し、他人によって改訂されたものでの演奏が主流であったブルックナー。ワーグナーに心酔しながらも、その構成においてはむしろオーソドックスな作法を踏襲したブルックナー。第3番「ワーグナー」・第4...

    よしな

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  • ベーム&バイエルン放送響の58年、65年ライヴ音源がリマスタリングされCDで発売

    ドヴォルザーク:交響曲第9番、ブラームス:交響曲第4番/カール・ベーム、バイエルン放送交響楽団【CD】▶Tower Records▶AmazonこれはCDですが、カール・ベームがバイエルン放送交響楽団とライヴ録音した

    SACDラボ

    SACD、高音質盤、音楽について語るブログ

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  • ベーム&ウィーン・フィルの1963/66年のライヴ音源が発売。「運命」、ブラームス3番など

    ▶ベートーヴェン:序曲「コリオラン」&交響曲第5番、ブラームス:交響曲第3番/カール・ベーム、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団【CD】これはCDですが、カール・ベームとウィーン・フィルとの1963/66年のライヴ音源が

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  • 【Analogue Productions】ピンク・フロイド『狂気』SACDは発売延期

    この情報は読者の吉田さんからいただきました。ありがとうございました。読者の吉田さんから教えていただきましたが、1月24日発売予定だったAnalogue Productionsからのピンク・フロイド『狂気』の発売が延期になりました。タワーレコ

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  • ジョージ・セル

     George Szell(1897-1970)、もう、クラシック好きなら、知らないとモグリと言われる人です。 クリーヴランド管弦楽団を、世界トップクラスにし…

    タケさん

    タケさんのブログ

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  • 1/23

    図書館の本を読んで。 『杜甫100選』(石川忠久著 NHKライブラリー) 戦乱の中、放浪する。

    テンテンブール

    クオリティ・ペーパーズ

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  • 調律師、瀬川宏さんのことなど

    今日は朝から一日雨。本日休み。最近バランスを崩してよく転ぶ母がまた転倒。今度は...

    ランガナータン

    アマオケホルン吹きの音盤中毒日記

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  • ◇クラシック音楽◇コンサート情報

    <コンサート情報>~ヴァイオリン界の逸材レティシア・モレノとパーヴォ・ヤルヴィ指揮NHK交響楽団の共演~プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第1番ラフマニノフ:交響曲第2番 ヴァイオリン:レティシア・モレノ指揮:パーヴォ・ヤルヴィ管弦楽:NHK交響楽団会場:サントリーホール日時:2020年2月5日(水)午後7時ヴァイオリンのレティシア・モレノは、1985年スペインのマドリードに生まれる。ザハール・ブロン(マドリードのソフィア王妃高等音楽学校およびケルン音楽大学)などに師事した、メータ、ゲルギエフ、ドゥダメルが認めるヴァイオリン界の逸材。指揮のパーヴォ・ヤルヴィ(1962年生まれ)は、エストニア出身(現在はアメリカ合衆国国籍)。カーティス音楽院で指揮を学び、その後ロサンジェルス・フィルハーモニック音楽学校でレナード...◇クラシック音楽◇コンサート情報

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  • ◇クラシック音楽LP◇ベイヌム指揮アムステルダム・コンセルトヘボウのブラームス:交響曲第2番/第3番

    ブラームス:交響曲第2番/第3番指揮:エドゥアルト・ファン・ベイヌム管弦楽:アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団録音:1954年5月17日~19日(第2番)/1956年9月24日~25日(第3番)、アムステルダム・コンセルトヘボウ発売:1975年LP:日本フォノグラム(フィリップスレコード)PC‐1583このLPレコードは、巨匠エドゥアルト・ファン・ベイヌム(1901年―1959年)が、アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団を指揮し、ブラームス:交響曲第2番/第3番を録音したもの。ブラームスは、交響曲第1番の作曲に20年もの歳月を使ったのに対し、交響曲第2番の作曲は、僅か4ヶ月という短期間で書き上げてしまった。これは、第1番の評判が良く、大いに自身を深めたことによると思われる。作曲した場所は、オーストリア...◇クラシック音楽LP◇ベイヌム指揮アムステルダム・コンセルトヘボウのブラームス:交響曲第2番/第3番

    <クラシック音楽LPレコードファン倶楽部(LPC)> 

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  • ルネサンス期イギリスのマドリガル作曲家/T.モーリーの作品

    T.モーリー : 作品集Thomas Morley (1557/58-1602英)エリザベス朝マドリガリストの最大の作曲家。W.バードに師事。セント・ポール寺院のオルガニスト、宮廷礼拝堂のジェントルマンになる。マドリガル*のほかイギリス国教会の礼拝用音楽、器楽曲を遺す。(引用 以下同じ : クラシック音楽作品名辞典/三省堂)*マドリガル madrigal(英),madrigale(伊)14世紀、および16世紀にイタリアで流行した多声声楽曲の一種。14世紀のマドリガルは...

    よしな

    よしなの音楽帖

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  • Bartok The Last Two Works

    晴れのち曇り。職場内で悪質な風邪が流行中。かなり長引き咳が止まらなくなるようだ...

    ランガナータン

    アマオケホルン吹きの音盤中毒日記

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  • ショスターコーヴィチ:弦楽四重奏曲第5番

    ベートーヴェン:弦楽四重奏曲 変ホ長調 作品74「ハープ」2. ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲 変ロ長調 作品92(1952)【演奏】アトリウム弦楽四重奏団…

    angsyally1112

    ヘッドホンで聴くクラシック音楽

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  • ジョン・コプラリオ

      John Coprario(1570-1626)。 イギリスの作曲家、弦楽器奏者です。 ほとんど、経歴不詳で、宮廷楽師として活動したことは、わかってるんで…

    タケさん

    タケさんのブログ

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  • オーディオシステム 再考

    オーディオシステム再考私のオーディオシステムはモーツアルトのピアノ協奏曲を心地よく聴こうと考えて、約20年前数年をかけて作りました。スイス製のアンプ、CDプレーヤー、スピーカーを揃えたので、かなりの出費となりましたが、20年使ったので1年にすると先ず先ずの額でしょうか。最近音に歪みを感じるようになったので調べてみました。するとアンプシステムに異常が認められました。スピーカーは独特の響きを持っていて気に入っていましたが、片方はコイルが飛んで修理したので万全ではありません。最新のオーディオシステムはデジタル的にはかなりの進歩があるようです。この際オーディオシステムを一新してみようと思いました。予算は前のアンプ1台分位とします。CDプレーヤーは以前マランツのSA12を導入したことがあり、かなり良いと思いましたが、中音...オーディオシステム再考

    m-concerto

     オーディオとクラシック

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  • ◇っクラシック音楽◇コンサート情報

    <コンサート情報>~ラファエル・アギーレギター・リサイタル~アルベニス:アストゥリアスセビリアコルドバ朱色の塔サビーカス:オレー・ミ・カディスパコ・デ・ルシア:月に映えてタレガ:アラビア奇想曲グラン・ホタロドリーゴ:祈りと踊りファリャ:「はかなき人生」よりスペイン舞曲第1番マラッツ:スペイン風セレナーデヒメネス:「ルイス=アロンソの結婚式」より間奏曲ギター:ラファエル・アギーレ会場:浜離宮朝日ホール日時:2020年2月4日(火)午後7時ギターのラファエル・アギーレは、16歳でマラガ・ユース・オーケストラと「アランフェス協奏曲」でスペイン全土とモロッコへのツアーに同行し、オーケストラ・デビューを飾る。アンダルシア州政府とアレクサンダー・フォン・フンボルト財団より奨学金を得てデュッセルドルフ・ロベルトシューマン音楽...◇っクラシック音楽◇コンサート情報

    <私のクラシック音楽館(MCM)>  クラシック音楽

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  • G.ファッコ : 協奏曲集 op.1「和声復興への考察」(全6曲)

    Giacomo Facco (1676-1753伊)ヴェネチア近くの村で生まれパレルモでの宮廷の合唱指揮者・ヴァイオリン奏者を務め、後にスペインの宮廷音楽家となりその地で生涯を終えました。協奏曲集 op.1「和声復興への考察」は6つの協奏曲からなり、その構成は急・緩・急の3楽章制をとります。協奏曲 Ⅰ ホ短調 Op.1-1協奏曲 Ⅱ 変ロ長調 Op.1-2協奏曲 Ⅲ ホ長調 Op.1-3協奏曲 Ⅳ ハ短調 Op.1-4協奏曲 Ⅴ イ長調 Op.1-5協奏曲 Ⅵ ヘ長調 Op.1-6「和声...

    よしな

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  • 本日上京 途中と投宿

    シュレーゲル雨蛙

    シュレーゲル雨蛙、ちいさなつぶやき

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  • フェドセーエフのグラズノフ

    昨日大寒、今朝は冷えた。とはいえ今期は暖冬で庭の白梅が盛大に咲き始めている 。...

    ランガナータン

    アマオケホルン吹きの音盤中毒日記

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  • Amazon music おすすめ

    こんにちは。よしおです。Amazon musicというと若者向けJPOPやロックなどを楽しむものというイメージをお持ちではないではないでしょうか?実は、僕もそ…

    よしお

    クラシック よしおの日記

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