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クラシックCD鑑賞 注目記事ランキング

1位〜50位

  • 1位

    オーディオシステム 再考

    オーディオシステム再考私のオーディオシステムはモーツアルトのピアノ協奏曲を心地よく聴こうと考えて、約20年前数年をかけて作りました。スイス製のアンプ、CDプレーヤー、スピーカーを揃えたので、かなりの出費となりましたが、20年使ったので1年にすると先ず先ずの額でしょうか。最近音に歪みを感じるようになったので調べてみました。するとアンプシステムに異常が認められました。スピーカーは独特の響きを持っていて気に入っていましたが、片方はコイルが飛んで修理したので万全ではありません。最新のオーディオシステムはデジタル的にはかなりの進歩があるようです。この際オーディオシステムを一新してみようと思いました。予算は前のアンプ1台分位とします。CDプレーヤーは以前マランツのSA12を導入したことがあり、かなり良いと思いましたが、中音...オーディオシステム再考

    m-concerto

     オーディオとクラシック

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  • 2位
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  • 3位

    A.ブルックナー : 交響曲 第7番 ホ短調(1)/ウィルヘルム・フルトヴェングラー(1949(L)/(1951(L))

    往年の多くの指揮者たちが、その晩年に感慨深く再録音したりするブルックナー。クラシックに興味を持たない方には聴かれる機会も少ないブルックナー。その使用される版の多さでも知られるブルックナー。人の意見により改訂を繰り返し、他人によって改訂されたものでの演奏が主流であったブルックナー。ワーグナーに心酔しながらも、その構成においてはむしろオーソドックスな作法を踏襲したブルックナー。第3番「ワーグナー」・第4...

    よしな

    よしなの音楽帖

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  • 4位

    ジョージ・セル

     George Szell(1897-1970)、もう、クラシック好きなら、知らないとモグリと言われる人です。 クリーヴランド管弦楽団を、世界トップクラスにし…

    タケさん

    タケさんのブログ

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  • 5位

    【Analogue Productions】ピンク・フロイド『狂気』SACDは発売延期

    この情報は読者の吉田さんからいただきました。ありがとうございました。読者の吉田さんから教えていただきましたが、1月24日発売予定だったAnalogue Productionsからのピンク・フロイド『狂気』の発売が延期になりました。タワーレコ

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    SACD、高音質盤、音楽について語るブログ

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  • 6位

    タワレコでも予約開始、ティアーズ・フォー・フィアーズの『Tears Roll Down: Greatest Hits 82-92』

    ティアーズ・フォー・フィアーズ/Tears Roll Down: Greatest Hits 82-92【SACDハイブリッド】▶Tower Records▶Amazon先日お伝えしたティアーズ・フォー・フィアーズの

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  • 7位

    ルネサンス期イギリスのマドリガル作曲家/T.モーリーの作品

    T.モーリー : 作品集Thomas Morley (1557/58-1602英)エリザベス朝マドリガリストの最大の作曲家。W.バードに師事。セント・ポール寺院のオルガニスト、宮廷礼拝堂のジェントルマンになる。マドリガル*のほかイギリス国教会の礼拝用音楽、器楽曲を遺す。(引用 以下同じ : クラシック音楽作品名辞典/三省堂)*マドリガル madrigal(英),madrigale(伊)14世紀、および16世紀にイタリアで流行した多声声楽曲の一種。14世紀のマドリガルは...

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  • 8位

    静かで熱い社会派映画 『インサイダー』

     タバコ業界の不正とその告発者の闘いを追った映画 『インサイダー』。1999年アメリカ。 1996年に実際に起こった事件を、当事者・企業の実名を用いてリアルかつドラマチックに描く。比較的静かな劇調ながら、とても丁寧な描写の積み重ねが秀逸だった。◆ 主人公は、大手タバコ会社B&Wの不正を告発する前副社長(演ラッセル・クロウ)と、CBSテレビの看板報道番組 『60ミニッツ』 のプロデューサー(アル・パチーノ)。 巨大資本...

    nacchann0904

    新・世界ブラボー日記

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  • 9位

    【SACDレビュー】バルバラ『ボビノ座のバルバラ・リサイタル'67』生々しいヴォーカルには臨場感も

    ステレオサウンド社(Stereo Sound)がSACD化したバルバラ『ボビノ座のバルバラ・リサイタル'67』のレビューをアップしました。SACDシングルレイヤーとCDの2枚組。2019年12月21日発売。レビュー;バルバラ/ボビノ

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  • 10位

    ◇クラシック音楽LP◇ベイヌム指揮アムステルダム・コンセルトヘボウのブラームス:交響曲第2番/第3番

    ブラームス:交響曲第2番/第3番指揮:エドゥアルト・ファン・ベイヌム管弦楽:アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団録音:1954年5月17日~19日(第2番)/1956年9月24日~25日(第3番)、アムステルダム・コンセルトヘボウ発売:1975年LP:日本フォノグラム(フィリップスレコード)PC‐1583このLPレコードは、巨匠エドゥアルト・ファン・ベイヌム(1901年―1959年)が、アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団を指揮し、ブラームス:交響曲第2番/第3番を録音したもの。ブラームスは、交響曲第1番の作曲に20年もの歳月を使ったのに対し、交響曲第2番の作曲は、僅か4ヶ月という短期間で書き上げてしまった。これは、第1番の評判が良く、大いに自身を深めたことによると思われる。作曲した場所は、オーストリア...◇クラシック音楽LP◇ベイヌム指揮アムステルダム・コンセルトヘボウのブラームス:交響曲第2番/第3番

    <クラシック音楽LPレコードファン倶楽部(LPC)> 

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  • 11位

    ジョン・コプラリオ

      John Coprario(1570-1626)。 イギリスの作曲家、弦楽器奏者です。 ほとんど、経歴不詳で、宮廷楽師として活動したことは、わかってるんで…

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