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クラシックコンサート・演奏会感想 注目記事

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  • 1位

    梶谷が月間41安打

    2020年9月29日(火)止まりません梶谷のバットが🌟🌟🌟今日も4安打で、今月のヒット数は41安打になったなんでも、41安打は佐伯とパチョレックの球団月…

    ゆう太郎

    梶谷が月間41安打

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  • 2位

    「明日を担う音楽家たち」コンサート、チケ取り

    「明日を担う音楽家たち」コンサート。 文化庁の新進芸術家海外研修制度で研鑽を積んだ音楽家たちの演奏会。 毎年聴きに行ってます。 今年は12/7(月)19時開演…

    ゴンチ

    「明日を担う音楽家たち」コンサート、チケ取り

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  • 3位

    「文化芸術への補助金 申請したいけど」~ 朝日の記事から / ジョセフ・ロージー監督「エヴァの匂い」 & アニエス・ヴァルダ監督「5時から7時までのクレオ」を観る ~ 新文芸坐

    30日(水)。早いもので今日で9月も終わりです今年も残すところあと92日になりました。これからの3か月なんてあっと言う間ですよ、きっと昨日の朝日朝刊「文化・文芸」欄に「文化芸術への補助金申請したいけど~演劇・音楽など広く対象⇒8月末時点で想定の3分の1」という見出しの記事が載っていました超訳すると、「新型コロナウイルス感染拡大で影響を受けた文化芸術関係者への文化庁の補助金が、30日に3次募集の申請期限を迎える文部科学省が文化芸術・スポーツ活動の継続支援として補正予算で確保した509億円のうち、文化分は約450億円を見込むが、募集開始後、7月~8月末までの申請額はこの3分の1ほどだったとみられる文化庁の『文化芸術活動の継続支援事業』は、7月10日に募集を始めた。政府による大規模イベント自粛の呼びかけ以来、影響を受...「文化芸術への補助金申請したいけど」~朝日の記事から/ジョセフ・ロージー監督「エヴァの匂い」&アニエス・ヴァルダ監督「5時から7時までのクレオ」を観る~新文芸坐

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    「文化芸術への補助金 申請したいけど」~ 朝日の記事から / ジョセフ・ロージー監督「エヴァの匂い」 & アニエス・ヴァルダ監督「5時から7時までのクレオ」を観る ~ 新文芸坐

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  • 4位

    東京バレエ団:ドン・キホーテ(9/27)

    9月27日(日) 東京文化会館 大ホール東京バレエ団 『ドン・キホーテ』〈全2幕〉 振付:ウラジーミル・ワシーリエフ(マリウス・プティパ/アレクサンドル・ゴー…

    ウッスー

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  • 5位

    東京シティフィルのフランクの交響曲(第336回定期演奏会感想)

    私にとって、久しぶりに聴きに行ったコンサート。多くのコンサートが出演者や曲目の変更を余儀なくされた中、今日の東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団の定期演奏会…

    中野 恒平

    東京シティフィルのフランクの交響曲(第336回定期演奏会感想)

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  • 6位

    高関健/東京シティ・フィル

    高関健指揮の東京シティ・フィルの定期。高関健がプレトークでいっていたが、「2月の飯守泰次郎先生の定期のとき以来の、日にちもプログラムも変更のない定期」。なるほど、そういわれてみると、たしかにそうだ。10月以降はそうもいかず、すでに11月はプログラムの一部変更が発表になっているが、今回はその間隙をぬった変更なしの定期だ。1曲目はバッハ(エルガー編曲)の「幻想曲とフーガハ短調」。原曲はBWV537のオルガン曲だが、それをエルガーが編曲した。エルガーのバッハ編曲というのは珍しいが、最晩年の作品のようだ。幻想曲の部分は、寂しげな沈んだ音調で、いかにもエルガーらしい。柴田克彦氏のプログラム・ノーツによると、「6/4拍子から3/4拍子に変更」されているそうだから、その影響もあるのかもしれない。フーガの部分はド派手な編曲で、...高関健/東京シティ・フィル

    Enoの音楽日記

    高関健/東京シティ・フィル

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  • 7位

    高関健/東京シティフィル(org.福本茉莉):バッハ、ジョンゲン、フランク

    9月26日(土) オペラシティ コンサートホール【第336回 定期演奏会】 高関 健(指揮)福本茉莉(オルガン)*東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 バッ…

    ウッスー

    高関健/東京シティフィル(org.福本茉莉):バッハ、ジョンゲン、フランク

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  • 8位

    ワーグナー論とマーラー論

    サントリーホールに行く前に、新宿の紀伊國屋書店で買い物。 クラシック関連本を2冊購入。 Alex Ross, Wagnerism: Art and Polit…

    ゴンチ

    ワーグナー論とマーラー論

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  • 9位

    サントリーホール室内楽アカデミー第5期修了演奏会②を聴く~チェルカトーレ弦楽四重奏団、トリオ・ムジカ、クァルテット・ポワリエ、タレイア・クァルテット / エクのチケットを取る

    29日(火)。昨日は東京交響楽団の「第680回定期演奏会」の振替公演の座席指定解禁日でしたこの公演は当初5月30日にサントリーホールで開かれる予定でしたが、コロナ禍の影響を受け、来年1月24日(日)午後7時から、会場をミューザ川崎に変更して開くことになったものです川崎は遠いので、払い戻し請求という選択肢もあったのですが、今の時期は出来るだけオケの経済的負担が少なくなる方法を採るべきだと思い、延期公演を聴くことにしました予想通り、朝から電話が殺到しているらしく午前中はまったく繋がらず、午後1時近くにやっと繋がりました2RB5列の通路側が押さえられましたなお、プログラムは①ボッケリーニ(ベリオ編)「マドリードの夜の帰営ラッパ」、②ベルク「ヴァイオリン協奏曲”ある天使の思い出に”」、③ベートーヴェン「フィデリオ」序曲...サントリーホール室内楽アカデミー第5期修了演奏会②を聴く~チェルカトーレ弦楽四重奏団、トリオ・ムジカ、クァルテット・ポワリエ、タレイア・クァルテット/エクのチケットを取る

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  • 10位

    カーテンコールでの山響ライブでベートーベンの4番を聴く

    以前からライブ配信に熱心な山形交響楽団であるが、今日の19時からやまぎんホールで開催されるベートーベン交響曲スペシャルがカーテンコールでライブ配信されるとの情報が開演2時間前に飛びこんできた。慌ててPCの作業を終えて放送開始を待ち受けることに。事前に知っていたら夕食を先に摂るのだが、直前まで知らなかったので空腹を抱えての視聴になる。 今回はベートーベンの交響曲第4番に序曲集である。ベートーベンの交響曲第4番と言えば、カルロス・クライバーによる超快速超熱演なんかが伝説に残っていたりするが、阪氏はどういう解釈で来るか。またラストのエグモントは村川千秋氏が登板とのことで山響と村川氏の組み合わせがどう…

    カーテンコールでの山響ライブでベートーベンの4番を聴く

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  • 11位

    尾高 東響のリャードフ、ショスタコーヴィチ、バルトークを聴く

    昨日はTOCで高関 シティを聴いた後、サントリーに移動。 尾高 東響のリャードフ《湖》、ショスタコVn協1、バル《オケ協》を聴きました。 最近色々ある東響です…

    ゴンチ

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  • 12位

    B→C 北村朋幹

    東京オペラシティのB→C(バッハからコンテンポラリーへ)シリーズに北村朋幹(きたむら・ともき)が登場して、プリペアド・ピアノ、トイピアノ、普通のピアノ、チェンバロの4種類を弾き分けるプログラムを組んだ。プリペアド・ピアノはピアノの弦に「大小のボルト、ねじ、ナット、プラスチック片、ゴム、消しゴム」(有田栄氏のプログラム・ノーツ)などを挟んで音色を変えた楽器だが、そのプリペアド・ピアノを使った演奏曲目は、ジョン・ケージ(1912‐92)の「ソナタとインターリュード」(1946‐48)。ケージはピアノの弦の約半数にそれらの異物を挟むよう指定しているので、ピアノは変調された音と普通の音との複合的な楽器になる。本作は16曲のソナタと4曲のインターリュードからなるが、変調された音が主体の曲ではガムラン音楽のような音色とリズ...B→C北村朋幹

    Enoの音楽日記

    B→C 北村朋幹

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  • 13位

    Maestro(Tomomi Nishimoto)@Global Ring

     マエストロ(西本智実先生)とイルミナートフィルハーモニーの皆様の公演応募したら、当たったので土曜日池袋のグローバルリングでマエストロ(西本智実先生)とイルミ…

    ♬KOYAMA NATSUKI♬

    Maestro(Tomomi Nishimoto)@Global Ring

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  • 14位

    サントリーホール室内楽アカデミー第5期修了演奏会①を聴く ~ クァルテット・インテグラ、トリオ・デルアルテ、アミクス弦楽四重奏団 / 新日本フィル室内楽シリーズ(10/28)のチケットを取る

    28日(月)。昨日の日経朝刊「文化時評」に同社編集委員・瀬崎久見子さんが「コロナ禍で寄付文化は成熟するか」というテーマで書いています超訳すると、「今月末に締め切られる劇団四季のクラウドファンディングに、約2億円もの支援が集まっている文化芸術では他にも数億円、数千万円を達成するクラウドファンディングが相次ぎ、コロナ禍の今、活況を呈しているクラウド(群衆)からファンディング(資金集め)をする。プラットフォームが資金集めの場をインターネット上に作り、サポートする。この手法は2000年代に米国で本格的に始まり、日本には11年の東日本大震災を機に上陸したといわれる少し前まで、日本のクラウドファンディングは50万円を集めるのも大変だといわれていたましてや文化芸術で億単位など、夢と思われていた。そんな社会が新型コロナを機に、...サントリーホール室内楽アカデミー第5期修了演奏会①を聴く~クァルテット・インテグラ、トリオ・デルアルテ、アミクス弦楽四重奏団/新日本フィル室内楽シリーズ(10/28)のチケットを取る

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