ピアノ(プロピアニスト) 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/03/31 09:30現在
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1位
renaさん
  • 情報提供音楽大学合格 音楽家renaの日常renaさんのプロフィール
  • 先月のことになりますが、当教室進学希望コースに在籍の松永友佳さんが東京音楽大学声楽科に合格しました。当教室では副科ピアノ及び楽典のレッスンを担当していました。 春から晴れて音大生となる友佳ちゃん。入学を機にレッスンは一旦終了ということで、先日ご挨拶に来てくれました。 その時はまだ実感が湧かなかったのですが、数日前に受験対策のための問題集などを整理してみて、今頃になって合格の重みをひし

2位
大竹道哉 日々雑感さん
  • 情報提供ピアノレッスン・日々雑感 大竹道哉 日々雑感大竹道哉 日々雑感さんのプロフィール
  • 私自身もピアノレッスンで、生徒に対して「譜読みをやってらっしゃい」「片手練習をやってらっしゃい」「リズム練習をやってらっしゃい」で済ましているのかもしれない。それぞれの項目に目的があり、目的に即した方法や考え方が、必ず存在する。指導者、先生というプロは「その目的、方法、考え方」というのを熟知しているし、多くの演奏、指導経験があるので、その生徒一人一人の問題に、個別に向かい合い、考え、解決方法を探り

3位
夏目恭宏さん
  • 情報提供練習の終わり方 夏目恭宏のブログ みかづきくらげのカデンツァ夏目恭宏さんのプロフィール
  • 絶対に間違いを残したまま練習を終えて寝るな!間違いが許されるのは本番のステージ上だけだ。僕の教訓です。ちょっとした音間違い等を訂正せずに眠りにつくと、人間の脳は、その間違いを正しいものとして認識してしまうらしいのです。ああ間違えた、ああ弾けない…もう寝よう。こうしますと、1夜明けても、間違えるし、弾けない。怪しい箇所はそれが当たり前になり、いつまでたっても怪しい状態のままになってしまうというわけで
4位 ストウアツコさん
  • 情報提供卒業とお別れ 須藤あつ子の音楽日記ストウアツコさんのプロフィール
  • 教室はお別れの季節です(´???ρ???`)この仕事をはじめてから37年毎年 辛い季節です昨日 最後のレッスンだったKさんレッスンをスタートしたのは幼稚園生のときちっちゃい女の子でした頑張りやさんでしたが練習しても弾けない曲があったときには涙を流しちゃうこともありましたそれでも辞めずに頑張ったのが小学3年生ごろだったと記憶していますピアノを習って3-4年目大きな壁ができるころです他にもバレーを習ってい
5位 大竹道哉 日々雑感さん
  • 情報提供「物まね」か「模倣」か 大竹道哉 日々雑感大竹道哉 日々雑感さんのプロフィール
  • 単なる「物まね」と、芸術の「模倣」の違いをはっきりさせておかなければいけない。なんだか難しいことのようだけれど、楽曲を仕上げるのに、例えば小学生でも問題になると思うので。まず、本当に芸術的な演奏は、多くの「ものさし」を持つものだと思う。単に「一つ」の要素ではなく、多くの要素が関係しあって一つの世界を作り上げているということ。そうすると、それを「尺度を限定した」ものの見方をすると、芸術の多くの部分を
6位 細田真子さん
  • 情報提供コンクール 朗報と責任 猫とお酒と音楽と細田真子さんのプロフィール
  • めずらしく連投ブログですが。発表会の2日前の朗報でした。縁あってレッスンしているHちゃん成長のアクセントになれば、と思い、自由曲にて受けられるコンクールに出場。小学1年〜3年生の部。『国際』って書いててカッコいいし(笑)最年少だから気楽にね、と送りだしましたら、、いきなりの1位に、、(((o(*゚▽゚*)o)))9割が大人ピアノレッスンなので、最近のコンクール事情がわからない私なのですが、嬉しい報告でしたと同時に、こ
7位 植野愛さん
  • 情報提供春色ワンピ* 植野愛 ai love piano♡♪植野愛さんのプロフィール
  • 昨日は俺のイタリアンtokyo・フレンチtokyo・割烹にてランチからディナーまで6ステージ演奏の日おNEWのミニワンピースと巻き髪でテンション上げて演奏してまいりました珍しくちょっと早めに起きて髪を巻き巻き私は寝るのが大好き・身だしなみは最低限の女子力なし子なので、ギリギリに起きて髪にかける時間はせいぜい30秒(ブラシで梳かすだけ)が常ですが、、少しばかりオシャレに気を遣ってみるだけで上手く行きそうな気分になる
8位 しょうこさん
  • 情報提供これでいいのか悶々とする。。。 音楽活動応援コーチングしょうこさんのプロフィール
  • ピアノ教室運営サポーター松田翔子ですこちらでは①ピアノ教室の生徒募集の方法②体験レッスン入会率アップ③運営していく上での考え方③生徒さんや保護者の方とよりよい関係を築き 長く愛されるお教室になる秘訣=先生も生徒さんも幸せになれるそういったエッセンス、内容をお届けしております。なぜなら先生の素晴らしい音楽力にそういったエッセンスが入るとさらに先生の魅力がより引き立つであろうと思っているからです。&nb
9位 宮村かんなさん
  • 情報提供ピアノの音質UP♪ おもしろピアノっ隊!宮村かんなさんのプロフィール
  • こんにちは スカイプぴあのスクールのかんなです 前まえから思っていたのですが、 ちょっと部屋の広さに対してピアノが響きすぎる・・ こんな吸音シートもあるのですが、3万は高い・・・(笑) ホームセンターで、ダイケンの吸音ウールを4つ買って、(バラうり1つ600円くらいだった) 上から160cmダンボールをピアノの形に切って乗せて、3000円以内で吸音ボード作成! 音も響きすぎ
10位 丸尾祐嗣さん
  • 情報提供練習 丸尾祐嗣〜即興的な日々〜丸尾祐嗣さんのプロフィール
  • 練習は、断片的な瞬間を幾つも創り出す事だと思います。それは全体の流れを捉える事にも繋がります。まず、練習で使うその日の楽器の状態を知る事から始めるべきだと思います。一音が音色を伴っている(高い所で響いているという事)かどうかが大前提で、その響きの色が一つの断片(感情の移り変わり、情景、概念など)として存在感を放っていれば、自然と次の音のイメージを掴めやすくなります。作品全体が一つの形として
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