弦楽器 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/09/24 15:30現在
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1位
銀チョコさん
  • 情報提供そりゃ仕方がないか 松木幸夫的思考銀チョコさんのプロフィール
  •   最近パソコンでコピーと云うか編集したものを焼くのは発表会の動画を焼くことが殆どだったけれど、久しぶりに手持ちのCDを自室で効くためのものと移動する車の中で聴くものとのふたつが必要だろうと思ってパソコンに取り込んだ。  この程度はお手の物。  まあ一応久しぶりにその取り込んだCDを再生してみることにした。  久しぶりに聴いたそれは、懐かしさとともに粗が見えたりして、これは車で聴かなくてもいいかなと思

2位
貝塚の森バイオリン・ピアノ教室 さん
  • 情報提供駒が! 埼玉県富士見市 貝塚の森バイオリン・ピアノ教室貝塚の森バイオリン・ピアノ教室 さんのプロフィール
  • 貝塚の森バイオリン?ピアノ教室です。今朝、娘のバイオリンの弦を替えてあげました。大学の管弦楽サークルの合宿中に弦が切れたのと、(先輩のお古の弦を張ってもらったらしい)12月に定期演奏会もあるためそろそろ替え時かなと。ケースを開けてみてビックリ!!こんなに駒が曲がってました!!かわいそう〜。。こんなにねじれて曲がってしまって。。心臓に良くないわ、怖。。普段生徒さんの楽器はレッスン前の調弦のときに必ずチェ

3位
Sさん
  • 情報提供本番でミスをする簡単な方法 クラシックギターを極める日記Sさんのプロフィール
  • 1.普段より速く弾く2.普段より大きな音で弾くこの2つをやろうとするとほぼ確実にミスにつながると思います。逆にこれをやらなければリスクはかなり減るのではないでしょうか。しかし、本番というのはたいてい、いつも以上にしっかり表現しなくてはという意識が働いてしまうものなので、いかに普段の練習から表現をしっかり行っておくことが大切かというのがいえると思います。思い出すのはアラウとの対話という本の一節です。-----
4位 Sさん
  • 情報提供ゆっくり練習する意味 クラシックギターを極める日記Sさんのプロフィール
  • ゆっくり弾ける速さから練習することの意味について、改めて考えてみました。前々から私がやりがちだったのが、例えば8小節のフレーズがあったとして、そこを抜き出して繰り返し練習することです。ここまでは問題ないのですが、この繰り返し練習を、8小節全体を止まらずにミスなく弾けるスピードではなく、8小節をさらに細かいパーツに分けて、それが弾けるスピードで練習してしまっていたということでした。A-B-C-Dという4つの部
5位 Sさん
  • 情報提供セゴビアスケールのリピート記号 クラシックギターを極める日記Sさんのプロフィール
  • セゴビアスケール※のリピート記号なのですが、これは止まらずに弾けるようにすべきだと思います。7回リピートで同じ指が続かないようになっていますし、続けて弾くことで右手の指の入れ替えの練習になるでしょう。というのを、ふと思いました。※こちらの記事に追記した、2ndエディションを念頭にお話ししています。↓セゴビアのスケール
6位 銀チョコさん
  • 情報提供避難体験藻岩山 松木幸夫的思考銀チョコさんのプロフィール
  •   いつもならばさぼる仕事なのだけど、先日の慰安会のこともあったから町内会で行う避難体験と云う催し物に参加した。  避難生活で使う段ボール性の簡易ベッドを作ってみたり、食事を試食してみたり、怪我人の手当の方法を学んだりした。  勿論三角巾で止血などを行う作業については遠巻きから眺めるだけにしたのだが。  一番難しそうだったのは使い終わった三角巾を初めと同じ帯状にまとめるやり方で、それに関しては僕に
7位 yasujitanakaさん
更新時刻:17/09/24 15:30現在