クラシックCD鑑賞 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/05/30 17:30現在
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1位
タケさんさん
  • 情報提供オールソップ/ボルティモア響の新世界 タケさんのブログタケさんさんのプロフィール
  • マリン・オールソップも、今では、NAXOSの看板指揮者の1人です。 この人は、アメリカで生まれて、アメリカで学んだ生粋のアメリカ流教育を受けた人で、その始祖はバーンスタイン。 そこから、3世代目あたりでしょうか? これぐらいの世代になると、ヨーロッパへの対抗意識より、自分の音楽を極めることを優先します。 スコティッシュ・ナショナル管弦楽団の音楽監督を皮切りに、ボーンマス交響楽団、そして、アメリカのメジャ

2位
シュレーゲル雨蛙さん
  • 情報提供フリッツ・ライナー指揮シカゴ響のロッシーニ序曲集 シュレーゲル雨蛙、ちいさなつぶやきシュレーゲル雨蛙さんのプロフィール
  • これは超の付く久しぶり。だいたい、最近、ウィリアム・テル序曲とか、いつ聴いたかしら。このLPは、1980年の再発盤。ロッシーニは、こういうきびきびというか、めりはり付いた指揮者のが光る気がする。録音年代を考えると、申し分ない音質。のはずなんだけれど、この盤、少し埃っぽい気がする。盤面、綺麗なんだけれど、何だか、ちょっと。針のせい???でも、他のサコードでは、問題ないし……。うーーーん。

3位
ともやん企画さん
4位 ともやん企画さん
5位 フーパパさん
  • 情報提供ネタのない日は猫頼み フーという名の猫とジャズ、そしてインテリアフーパパさんのプロフィール
  • 2017年 5月27日 土曜日 晴れ 週末の土曜で好天気にめぐまれた日のきょう。窓から見える青空に真っ白な雲、エサをねだって飛んでくる雀たち。空気はあくまでも澄んでいて、気持ちがいい。 でもなにか物足りない土曜の朝だ。そうここにいつも姿を見せる猫たちが居ないのだ。それであるから、今の私は何をすべきか迷っている。このまま、このあと何を話題にして記事を書けばいいのだろうか。まったく次の言葉が浮かんでこ
6位 nacchann0904さん
  • 情報提供あの曲はこの曲だったのか③〜日曜夜の憂うつ編 新・世界ブラボー日記nacchann0904さんのプロフィール
  •  『サザエさん』 のサントラ盤を買いました。『サザエさん音楽大全』。 チェンバロやピッコロで奏でられるあの曲このメロディ――そうそう、これこれ! タラちゃんの足音やタマの鳴き声が入っているのもうれしい。 そしてもうひとつ知りたかった、次週予告用BGM。「さぁて、来週のサザエさんは?」 「フネです――」でかかるあの音楽! 加藤みどりさんが歌う 『レッツ・ゴー・サザエさん』 という歌の、インスト・アレンジ・バ
7位 岡林リョウさん
  • 情報提供☆ファリャ:三角帽子抜粋 20世紀ウラ・クラシック!岡林リョウさんのプロフィール
  • ○アルヴィッド・ヤンソンス指揮モスクワ放送交響楽団他(MELODIYA)透明感のある音響でロシア系の演奏としては異彩をはなっている。美しい。もっとも細かいことを言えばアタックが揃わなかったり弦の弓返しがばらけたりとロシア流儀ではある。歌唱を含む抜粋版でやや...
8位 かんちゃんさん
  • 情報提供今月のお買いもの:ステッファーニ スターバト・マーテル かんちゃん 音楽のある日常かんちゃんさんのプロフィール
  • 今月のお買いもの、平成29年5月に購入したものを御紹介します。今回は、e-onkyoで購入しました、ステッファーニのスターバト・マーテルを取り上げます。え、ネット購入ですかって?はい、そうです。しかも、通販ではありません。DLなんです。以前、ハイレゾを取り上げたことがあったと思いますが、じつはこれもハイレゾなんです。今月のお買いもの:ハイレゾ音源の「第九」http://yaplog.jp/yk6974/archive/1126この後、じつはハイ
9位 音楽の羅針盤さん
10位 シュレーゲル雨蛙さん
  • 情報提供久しぶりにFM室内アンテナを取り替えました。 シュレーゲル雨蛙、ちいさなつぶやきシュレーゲル雨蛙さんのプロフィール
  • FM室内アンテナなど、今どき使用してる人いるんかいな。はい、おります。絶滅危惧種やなー。という会話さえ成り立たせてもらえないに違いない。さて。これにします。こら、お行儀が悪い。最近のわかもんに、ズボンをずり下げて、パンツの柄、わざと見せて歩いとる半可臭いのがのがおるけれども、中開けて、電池見せるとはえげつない。せやかて、9ボルト乾電池、最近、珍しいでしょ? ── ううん、そう言われると、久しく見た
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11位 ランガナータンさん
12位 岡林リョウさん
  • 情報提供☆ファリャ:バレエ音楽「恋は魔術師」 20世紀ウラ・クラシック!岡林リョウさんのプロフィール
  • ○フレイタス・ブランコ指揮マドリード交響楽団他(LONDON他)ファリャの音楽は、フランス近代音楽に親しんだよそ者にとってはいわば「種明かし」のようなものを感じさせる。かれはラヴェルやドビュッシーの南欧へのあこがれが生んだ作品の数々を、南欧の立場からあっ...
13位 オペラ対訳プロジェクト管理人さん
14位 オペラ対訳プロジェクト管理人さん
15位 岡林リョウさん
16位 シュレーゲル雨蛙さん
  • 情報提供モーリス・アンドレのトランペット シュレーゲル雨蛙、ちいさなつぶやきシュレーゲル雨蛙さんのプロフィール
  • これ、音がいい。演奏もいい。曲もいいんだが、マイナー?いいえ、マリナー!アンドレとマリナー。いい組み合わせかも。日本盤解説は、札幌紳士の評論家、三浦淳史さん。北欧の音楽、英国の楽壇など、語らせると、それはそれは…。解説、ちょっと覗きましょうか。
17位 タケさんさん
18位 ともやん企画さん
19位 岡林リョウさん
20位 音楽の羅針盤さん
21位 マイナー曲推進委員さん
  • 情報提供CD カベラーチ:交響曲第1番、第2番 クラシック・マイナー曲推進委員会マイナー曲推進委員さんのプロフィール
  • カベラーチ:①交響曲第1番ニ長調 Op.11(1941-42)(弦楽器と打楽器のための) ②交響曲第2番ハ長調 Op.15 (1942-46)マルコ・イヴァノヴィチ(指揮)プラハ放送交響楽団録音:①2011年3月23-25日、②2011年3月28-31日、プラハ、チェコ・ナショナル交響楽団スタジオ(SUPRAPHON SU4202-2の1枚目)名前は知ってたけど聴いたことない作曲家ミロスラフ・カベラーチ(1908-1979)。昨年突如として交響曲全集(全8曲)が発売になり、入手
22位 タケさんさん
  • 情報提供「芸術的」スーザ・マーチ集 タケさんのブログタケさんさんのプロフィール
  •              7年ぶりに音源復活^^b  アメリカのマーチ王、ジョン・フィリップ・スーザ(1854−1932)の曲を、レコーディングした団体は、星の数ほどありますが、コンサートに相応しい演奏となると、かなり、絞られます。 そのベストを争う演奏が、この、フィリップ・ジョーンズ・アンサンブル盤なのを、疑う人は、まず、いないでしょう^^ マーチの演奏スタイルは、大きく分けて2つあります。 実際
23位 フーパパさん
  • 情報提供猫散歩を待つ猫たち フーという名の猫とジャズ、そしてインテリアフーパパさんのプロフィール
  • 2017年 5月24日 水曜日 くもり きょうは青空は見られず、一日曇り空の中で過ごすことになりそうだ。さて、この家に住むようになってから17年目を迎えているが、年ごとにあちこち不都合を感じるような箇所が出ていた中で、これはどうかな?ということが起こって来た。それは浴室のシャワーの切り替えコックが閉止状態にもかかわらず、蛇口から水がポタポタと滴り落ちることが昨年から見られていた。この状態のままでは
24位 ともやん企画さん
  • 情報提供ヴァント ブラームス第1番の神格化前の名演 クラシック名盤 感動サロンともやん企画さんのプロフィール
  • ブラームス(1833-1897) 交響曲第1番ハ短調 作品68 ギュンター・ヴァント指揮 北ドイツ放送交響楽団 1983年盤 ギュンター・ヴァントが、神格化されたのは、90年代になってからですが、それよりも数年前の83年の手兵北ドイツ放送響とのブラームス。 神格化される前といってもヴァントはすでに70代。 大器晩成を地で行くと指揮者だったんですね。 でも僕...
25位 オペラファンさん
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26位 音楽の羅針盤さん
27位 ともやん企画さん
28位 フーパパさん
  • 情報提供猫と暮らせば フーという名の猫とジャズ、そしてインテリアフーパパさんのプロフィール
  • 2017年 5月23日 火曜日 晴れ なにをするでもなく、ぼんやりと夏を思わせるような夜更け。部屋の窓を開けて風を入れようとしてガラス戸を引いて気付いた。それは、雀たちにと窓ガラスに餌場をつけたのはいいが、片開きの窓は取り付けた餌場のケースが邪魔して全開にできないのだ。それでも少しだけ開けることができたので爽やかな風が入ってきた。何をするでもなくただぼんやりと時のなすままに、軽めのJAZZに耳を傾け、
29位 SACDラボさん
30位 タケさんさん
31位 nacchann0904さん
  • 情報提供どこかで聞いたような話 新・世界ブラボー日記nacchann0904さんのプロフィール
  • 『サザエさん』 買い物しようと街まで、出かけたが、財布を忘れてしまいました。 連れに払ってもらって事なきを得ましたが、肩身が狭い。 どうせ中身は入ってないじゃんか、という話はさておいて。 みんなに笑われた。 子犬にも笑われた。 るーるる るるっるー。 今日も大寒波。 
32位 m-concertoさん
33位 音盤太郎さん
  • 情報提供カラヤン晩年のR・シュトラウス クラシック音楽BOX鑑賞の旅音盤太郎さんのプロフィール
  • こんな本を見つけました。ヘルベルト・フォン・カラヤン 僕は奇跡なんかじゃなかった: その伝説と実像20世紀を代表する偉大な指揮者、ヘルベルト・フォン・カラヤン(1908-1989)の実像に迫る、なかなか面白い本です。カラヤンと言えば、つくりあげる音楽は素晴らしいけれど、これまではエゴイストであったり、ナルシストであったり、拝金主義者であったりと、あまり芳しい人物評を与えられてこなかった嫌いがあります。しかし、こ
34位 かんちゃんさん
  • 情報提供神奈川県立図書館所蔵CD:アルビノーニ 協奏曲集1 かんちゃん 音楽のある日常かんちゃんさんのプロフィール
  • 神奈川県立図書館所蔵CDのコーナー、今回から2回にわたりまして、再びアルビノーニの協奏曲作品7を取り上げます。第1集はその前半、作品7-6までが収録されています、え、なんでまた借りたんですかって?そりゃあ、この演奏が前回のものとは異なる特徴を持っているからです。前回取り上げた演奏はピリオド。そしてこの演奏は、モダンなんです。さらに言えば、ブックレットも秀逸ですよ〜。この解説にも、しっかりとアルビノーニは「
35位 ぺぇたぁさん
  • 情報提供ドヴォルザークのゾンビ的傑作「幽霊の花嫁」♪ mondnachtぺぇたぁさんのプロフィール
  • ドヴォルザークのカンタータ「幽霊の花嫁 The Spectre's Bride」。シャトゥロヴァー(S)&マイスター指揮ウィーン放送交響楽団ほか♪最近ドヴォルザーク・フリークになりつつあるけれど、聴けば聴くほど、この人は過小評価されていると感じます。せいぜいが19世紀の国民楽派のひとり程度にしか考えられていないけれど、彼ほど霊感豊かな作曲家はほとんどいないんじゃないのか? そして「民俗趣味」で片づけられているけれど、その
36位 ランガナータンさん
37位 <私のクラシック音楽館(MCM)>  クラシック音楽さん
  • 情報提供◇クラシック音楽◇新譜CD情報 <私のクラシック音楽館(MCM)>  クラシック音楽<私のクラシック音楽館(MCM)>  クラシック音楽さんのプロフィール
  • <新譜CD情報><CD1>モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第1番 変ロ長調K207         ロンド 変ロ長調K269(261a)         ヴァイオリン協奏曲第2番 ニ長調 K211         ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K216 a<CD2>モーツァルト:ロンド ハ長調 K373         ヴァイオリン協奏曲第4番 ニ長調 K218         アダージョ ホ長調 K261         ヴァイオリン協奏曲第5番 イ
38位 ottoklempelerさん
39位 シュレーゲル雨蛙さん
  • 情報提供ラヂオとスピーカーと シュレーゲル雨蛙、ちいさなつぶやきシュレーゲル雨蛙さんのプロフィール
  • あれま。よく見ると、…。これは。というわけで、メーカーは、国産のようです。ソファーの脇には、スピーカーが。リボン+四角い平面?東芝。強者どもが夢の跡。何回泊まっても発見あり。
40位 ぺぇたぁさん
  • 情報提供天使派?悪魔派? 〜 ギエルミの弾くフォルクレのヴィオール曲集♪ mondnachtぺぇたぁさんのプロフィール
  • ヴィットリオ・ギエルミの弾く、「悪魔のようなフォルクレ」。バロック期、フランスの古典音楽は独自の進化を見せました。バレエ・ド・クール、叙情悲劇、オペラ・バレ、グラン・モテなどなど、独自の用語が盛りだくさんで、素人としてはなるほどフランス料理のメニューでも見ているかのようで、変な汗が出てくる(^_^;)まぁ、ここはまだこれからの楽しみということで。クラシックは奥が深くて楽しみが尽きないのがいいです♪今の僕
更新時刻:17/05/30 17:30現在