クラシックCD鑑賞 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/10/22 03:30現在
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1位
akifuyu102さん

2位
akifuyu102さん
  • 情報提供バレエ組曲「ロメオとジュリエット」 音楽いろいろ鑑賞日記akifuyu102さんのプロフィール
  • 今日はプロコフィエフのバレエ組曲「ロメオとジュリエット」です。パーヴォ・ヤルヴィ指揮、シンシナティ交響楽団が2002年に収録したCD(Apple Music)で聴いています。この管弦楽組曲版は合計20曲から成っており演奏会用に作られたものです。バレエ全曲版と比べて演奏順も曲名も一致しません。実際のコンサートやCDでも、指揮者によって取捨選択された演奏の方が多いようです。しかし、このヤルヴィ盤ではプロコフィエフ自身が編

3位
ともやん企画さん
4位 オペラ対訳プロジェクト管理人さん
5位 ともやん企画さん
6位 タケさんさん
  • 情報提供ランディ・マイズナー  ワン・モア・ソング タケさんのブログタケさんさんのプロフィール
  •  来月11月に、イーグルスのキャリアを総括するBOXセット「LEGACY」が、リリースされるそうです。 と、いうことで、今回は、こんなアルバムを。 イーグルスの結成メンバーで、アルバム「ホテル・カリフォルニア」まで、在籍したベースの、ランディ・マイズナーの、セカンド・ソロアルバムです。 初めは平等な関係だったイーグルのメンバーが、だんだん、グレン・フライとドン・ヘンリーがリーダー的になり、それに嫌気がさした
7位 SACDラボさん
8位 オペラ対訳プロジェクト管理人さん
9位 Rag_Nyansさん
  • 情報提供コラム マスダ名曲堂の思い出 Ragdollの主題による変奏曲Rag_Nyansさんのプロフィール
  • 「マスダ名曲堂」といえば、関西では知る人ぞ知る名物レコード店。年輩のクラシック音楽ファンであれば一度はその名を耳にしたことがあるはずだ。筆者は常連客だったわけではなく学生の時に1度訪れたにすぎないが、その時のささやかな思い出を綴ってみたい。マスダ名曲堂は戦前より国鉄三宮駅の北口前で経営していたレコード店の老舗で、店主の増田豊太郎氏(1910〜1982)は“神戸にこの人ありき、この道50年”として雑誌に紹介
10位 akifuyu102さん
  • 情報提供万博記念公園のコスモスフェスタ 音楽いろいろ鑑賞日記akifuyu102さんのプロフィール
  • 万博記念公園で開催中のコスモスフェスタへ行って来ました。現在の開花状況は八分咲きといったところでしょう。見頃ですね。平日でも大勢の人で賑わっていました。やはり、この催しは人気があります。午前中は曇り空でしたが、昼過ぎには青空も広がってきまして絶好の鑑賞日和となりました。ここ自然文化園「花の丘」では30品種で約30万本のコスモスが一面に咲くそうです。私はそんなに見付けられませんでした。^^;気候ヨシ! 天
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11位 タケさんさん
  • 情報提供ミュンシュ/ボストン響のドヴォ8 タケさんのブログタケさんさんのプロフィール
  •  今年が、シャルル・ミュンシュ没後50周年と聞くと、まだ、そんなものだったんだな〜と、個人的には、思います。 20世紀前半から中頃まで活躍したフランスの指揮者には、フランス物だけでなく、ドイツ=オーストリア系も、レパートリーにしていた人が多く(クリュイタンス、モントゥー、パレーなどなど・・・)、ミュンシュも、ボストン響時代には、そこそこ録音もしていました。 ただ、あらためて聴いてみると、ガッチリとした
12位 タケさんさん
13位 フーパパさん
  • 情報提供君はカモメ?それともウミネコ? フーという名の猫とジャズ、そしてインテリアフーパパさんのプロフィール
  • 2018年 10月15日 月曜日 くもり ○○○心と秋の空とはよく聞きますよね。今日のお天気がその一例かも。フーの朝の猫散歩に出ましたら、一面の青空で、きょうも一日好天気と思われたのですが、いまは雲に覆われ、日差しもかげってきました。朝陽を浴びてご機嫌なフー背後からの表情でもそれをうかがえます。それで朝食を済ませたあとカメラを片手にちょっと歩いてみました。風もなく穏やかな秋そぞろ歩きにはもってこいの季節。
14位 SACDラボさん
15位 ともやん企画さん
16位 岡林リョウさん
17位 ついてるさん
18位 angsyally1112さん
  • 情報提供チェリビダッケのチャイコフスキー《悲愴》 ヘッドホンで聴くクラシック音楽angsyally1112さんのプロフィール
  • 交響曲第6番ロ短調 作品74《悲愴》セルジュ・チェリビダッケ指揮ミュンヘンフィルハーモニー管弦楽団(1992年ライブ録音)真っ暗な闇夜に揺れる狐火のようにゆったりと曲が不気味に始まります。これから始まるとてつもなくおどろおどろしいドラマを暗示するかのようです。この曲に美しいロマンのみを求めるならば、この演奏は場違いのようですね。ドストエフスキーの『罪と罰』のように熱にうなされた狂乱の音楽です。私は、今までミ
19位 <私のクラシック音楽館(MCM)>  クラシック音楽さん
  • 情報提供◇クラシック音楽◇コンサート情報 <私のクラシック音楽館(MCM)>  クラシック音楽<私のクラシック音楽館(MCM)>  クラシック音楽さんのプロフィール
  • <コンサート情報>〜アラン・ギルバート指揮NDRエルプフィルハーモニー管弦楽団とエレーヌ・グリモーの共演〜ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番ブルックナー:交響曲第7番ピアノ:エレーヌ・グリモー指揮:アラン・ギルバート管弦楽:NDRエルプフィルハーモニー管弦楽団 (旧ハンブルク北ドイツ放送交響楽団)会場:サントリーホール日時:2018年11月2日(金) 午後7時 ピアノのエレーヌ・グリモー(1969年生れ)は、フラ
20位 SACDラボさん
更新時刻:18/10/22 03:30現在