クラシックCD鑑賞 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/03/27 13:30現在
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1位
タケさんさん
  • 情報提供シューリヒトの「未完成」 タケさんのブログタケさんさんのプロフィール
  •                没後50年なのに廃盤で音源復活  カール・シューリヒト(1880−1967)。 同時代に、フルトヴェングラー、クナッパーツブッシュがいたのと、1957年以降に世界的な評価を得たため、知る人ぞ知る的なイメージに甘んじてる指揮者です。  この人のスタイルは、十分作りこんだ中に、即興的なものが入る(ように聴こえる?)もので、特に、ブルックナーはファンが多い。 どっしりとした低

2位
ともやん企画さん
  • 情報提供ベートーヴェン英雄 掘り出し物の名演 クラシック名盤 聴かずに死ねるかともやん企画さんのプロフィール
  • ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調「英雄」作品55 グスタフ・クーン指揮 ボルツァーノ・トレント・ハイドン管弦楽団 2005年11月〜2006年5月ライブ録音 あまり聞かない名前の指揮者、オーケストラで 素晴らしい演奏に出会うと非常な喜びを感じます。 それが、クラシック音楽の楽しみのひとつでもあります。 地道にコンサートに通うことがもっとも良い楽しみと思...

3位
Rag_Nyansさん
4位 ushinabe1980さん
5位 m-concertoさん
  • 情報提供LP再生とOPPO Sonica DACの導入、その後  オーディオとクラシックm-concertoさんのプロフィール
  •  LP再生とOPPO Sonica DACの導入、その後の様子 久しぶりにLPレコードを聴いてみました。 レコードプレイヤーはビクターQL-V1、カートリッジはベンツ・マイクロ リファレンス、昇圧はシェルター216 ( 廉価ですが高性能です )。 アイザック・スターンのヴァイオリン、ロストロポーヴィチ指揮・ナショナル交響楽団 で チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲です。 ヴァイオリンの美しさに圧倒されました。綺麗に伸びた高音
6位 SACDラボさん
7位 迷えるクラヲタ人さん
8位 タケさんさん
  • 情報提供シューリヒト/パリオペラ座の「リンツ」 タケさんのブログタケさんさんのプロフィール
  •  今年没後50年を迎える指揮者、カール・シューリヒト。 現在も、カタログには、150種以上のアイテムが、ありますが、これは、いまだに廃盤中なのです。 プラハの方は、前に書いているので、今回は、リンツの方を。 数少ないステレオ録音なんだけど、オケが、パリオペラ座管弦楽団なので、アンサンブルは、ぜんぜん期待できません。 録音当時('61年、'63年)、個人主義が行き過ぎて、アインザッツ(音の出だし)が、まったく
9位 フーパパさん
  • 情報提供11年前の書 フーという名の猫とジャズ、そしてインテリアフーパパさんのプロフィール
  • 2017年 3月24日 金曜日 曇り 春本番までの遠い道のりを見せるかのように、雪がちらついてる今日です。それでも春を思わせるような日もあって、家の整理をするには格好の時かと思い、今まで手を付けてこなかったロフトの片づけをすることにしました。掃除、片づけは上からやるのが基本ということで、ありとあらゆる物を詰め込んでいたことが今この時になって悔やんでいますが、ため込んだのを今更悔やんでも仕方がないの
10位 迷えるクラヲタ人さん
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11位 音楽の羅針盤さん
  • 情報提供これはオススメしない! 音楽の羅針盤音楽の羅針盤さんのプロフィール
  • クラシック音楽を聴いていると、好きな名演奏家の演奏でもたまに「あれっ?」という演奏に出逢うことが少なくありません。試聴で済ませられれば買わずに財布は痛まないのですが、うっかり買ってしまった時には後悔してしまいますね。そんなリスクを減らすために、私自身が聴いて「あれっ?」と思った演奏、つまりオススメ「しない」録音を紹介していきます。 演奏家 記事 備考
12位 オペラ対訳プロジェクト管理人さん
13位 フーパパさん
  • 情報提供天国へのハシゴ フーという名の猫とジャズ、そしてインテリアフーパパさんのプロフィール
  • 2017年 3月25日 土曜日 晴れ きのう、一昨日と連日ロフトの整理?に追われながら、なぜこんなに溜め込んだのだろうか?人間のもつ物欲のすさまじさに、自分ながらあきれている。 いつ使うものか分からない物を性懲りもなくとっていたり、あの人にいただいたものだから粗末にはできないとか、もし、捨てた後で使うようなことが起きるかもとか、捨てる、捨てないの判断に迷い、なかなか事が運ばない。断捨離とかミニマム
14位 mozart_nobuさん
  • 情報提供K.373 ヴァイオリンと管弦楽のためのロンド ハ長調 love mozart lovemozart_nobuさんのプロフィール
  • 今日はモーツァルトがウィーンに定住してからすぐに書かれた、ヴァイオリンとオーケストラのための小品を聴いてみます。この作品は、ザルツブルクの大司教の父親にあたるウィーンのルドルフ・ヨーゼフ・コロレードの屋敷で1781年4月8日に演奏されたそうです。よく知られているように、モーツァルトはヴァイオリン協奏曲を1775年に集中的に作曲して、 それ以後はヴァイオリン協奏曲を書いていませんが、ヴァイオリンとオーケスト
15位 タケさんさん
  • 情報提供R・R・ベネット 吹奏楽のためのシンフォニックソング タケさんのブログタケさんさんのプロフィール
  •                完全に廃盤で音源復活  リチャード・ラッセル・ベネット(1894−1981)。 映画通の人なら、「あ、オクラホマの、作曲者ね?」、と、ピンとくる人もいるでしょう。 カンサスシティに生まれ、カール・ブッシュや、ナディア・ブーランジェに師事し、ハリウッドの撮影所勤務が長かった人。 スタジオ・オーケストラの監督を務めたりするかたわら、オペラ、オペレッタ、協奏曲などを作曲、前
16位 ともやん企画さん
17位 mozart_nobuさん
  • 情報提供K.360(374b)「泉のほとりで」の主題による6つの変奏曲 love mozart lovemozart_nobuさんのプロフィール
  • モーツァルトがウィーンに定住してからは、かなり忙しい日々を送っていました。以前の宮仕えとは違い、自身の収入は自身の手で稼ぎ出さなくてはいけないのですから。そんな中で音楽の生徒を獲得することは重要な収入源でした。そしてこの時期モーツァルトは生徒たちのための教材用に多くのピアノ曲やヴァイオリン曲を書いています。現在のように定番の教材が印刷されて出来上がっている時代とは隔世の感があります。この曲は、ウィ
18位 <私のクラシック音楽館(MCM)>  クラシック音楽さん
19位 SACDラボさん
20位 ともやん企画さん
  • 情報提供マーラーの復活 クレンペラー1951年のライブ クラシック名盤 聴かずに死ねるかともやん企画さんのプロフィール
  • グスタフ・マーラー:交響曲第2番ハ短調「復活」 オットー・クレンペラー指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 キャスリーン・フェリア(コントラルト) ジョー・ヴィンセント(ソプラノ) 1951年7月12日(ライヴ) クレンペラーは、マーラーの直弟子で録音もかなり残していますが、 演奏する曲は決めていたのか、2番、4番、7番、9番と「大地の歌」しか残されていません...
21位 オペラファンさん
  • 情報提供宮原知子さん、世界選手権欠場。 オペラファンの仕事の合間に パート2オペラファンさんのプロフィール
  • たいへん残念なニュースが飛び込んできました。宮原知子さんが世界選手権を欠場。ケガの回復が思わしくないという情報はチラチラ入ってきていましたが、やはり衝撃的でした。 宮原さんに代わって本郷理華さんが出場。過去2回世界選手権の経験があるだけに、調整が大変だと思いますが、これをチャンスと思ってベストを尽くして欲しい。フリーの「リバーダンス」を楽しみにしています。そして宮原知子さんには、たいへん苦渋の選択
22位 ランガナータンさん
23位 タケさんさん
  • 情報提供(Sittin' on)Dock of The Bay MICHAEL BOLTON タケさんのブログタケさんさんのプロフィール
  •              リリース30周年で音源復活♪  マイケル・ボルトン、と、いうと、オバサマの涙腺を緩ませるAORシンガー、と、いうイメージですが(言い過ぎ?w)、もともとは、ハードロック系の、アーティスト。 ただ、有名になったのは、アダルト・コンテンポラリー路線になってからなので、始めに書いたようなイメージにw でも、この、ソロ3作目の「The Hunger」収録の、「(Sittin' on)Dock of The Bay」は、
24位 岡林リョウさん
25位 <私のクラシック音楽館(MCM)>  クラシック音楽さん
  • 情報提供◇クラシック音楽◇歴史的名盤CD選集 <私のクラシック音楽館(MCM)>  クラシック音楽<私のクラシック音楽館(MCM)>  クラシック音楽さんのプロフィール
  • 【歴史的名盤CD選集】〜名指揮者セルジュ・チェリビダッケの真価が聴けるムソログスキー:組曲「展覧会の絵」〜ムソログスキー:組曲「展覧会の絵」           プロムナード/グノムス(小人)/プロムナード/古い城/プロムナード/       テュイルリーの庭/ブィドロ/プロムナード/卵の殻をつけたヒナの踊り/           サムエル・ゴールデンベルクとシュムイレ/リモ
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