クラシック音楽鑑賞 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/12/16 19:30現在
カテゴリー
順位画像記事タイトル / プロフィールプロフィール / 記事本文 / 関連キーワード

1位
unagiさん
  • 情報提供病気 それでいいのunagiさんのプロフィール
  • この日の2日くらい前から犬は嘔吐と下痢状態だった。病院へ行って注射を打ってもらい、薬をもらって・・朝、いつもの長距離散歩コースをニコニコ笑顔で歩いてくれた。あー、よくなったんだな。よかったななんて思っていたんだけれど。夕方、遠くの町のたまたま通りがかったスーパーによってみる。買うのは嫁さんで私はおまけだけど、いつもと違う店だとなんか面白いんでしょう?なんか書くようなネタも時には見つけられず・・刺身

2位
beckmesser248さん
  • 情報提供12/13(木)フェドセーエフ NHK交響楽団 木陰の散歩道beckmesser248さんのプロフィール
  • フェドセーエフの動きに敏感に正直に反応するN響。特に2幕の各国の踊りでの独特な味付け、ディミニエンドからピアニシモ それもソフトな音で・・・踊っていたらコケそうなゆったりしたスローテンポでも乱れることなくしっかり付いていく弦・管。N響のB定期をサントリーホールで聞いてきました。チャイコフスキーのバレエ曲を組曲でなく全曲通して聞くのは初めてで、途中で飽きてしまうかなと少々心配していましたが豈はからん

3位
マエストロ・与太さん
  • 情報提供ハンク・モブレイ<ワークアウト> 六弦音曲覗機関マエストロ・与太さんのプロフィール
  • 12月も半ば。あちこちで忘年会の季節。下戸を理由に酒席を断ることも多いが、今夜はちょいと付き合う。10時過ぎに帰宅して一服。夜半近い時刻だが、週末だしネと、熱い珈琲を淹れて深夜のジャズタイム。こんな盤を取り出した。ハンク・モブレイ(1930−1986)がブルーノートレーベルに残した代表作の一つ<ワークアウト>。1961年録音。ハンク・モブレイのテナーサックス。バックにグラント・グリーンのギターとウィントン・ケ
4位 黄金のアンコールさん
5位 Daisyさん
6位 mp1922さん
7位 MUUSANさん
  • 情報提供松任谷正隆氏と私の共通点♪リスト/エステ荘の噴…… 新・読後充実度 84ppm のお話MUUSANさんのプロフィール
  •   でも、私の場合は家系ではなく 『JAFMate』12月号。 音楽プロデューサーでありモーター・ジャーナリストでもある松任谷正隆氏が連載記事『車のある風景で』でこう書いている。 松任谷家の家系は、ほぼおなかが弱い。なにかとおなかを壊す家系である。おやじもしょっちゅうトイレに立てこもっていたし、叔父にいたっては、自分の結婚式のときにトイレから出られなかったそうだ。いったいどういう結婚式だったのか見てみたかっ
8位 オペラ対訳プロジェクト管理人さん
9位 ともやん企画さん
10位 芳野達司さん
  • 情報提供バーンスタイン、ヴェルディ「ファルスタッフ」 究極の娯楽「古典音楽の毒と薬」芳野達司さんのプロフィール
  • バーンスタイン指揮ウイーン・フィル他の演奏で、ヴェルディの「ファルスタッフ」を再び聴きました(1966年3月、4月、ウィーン、ゾフィエンザールでの録音)。小林秀雄は、アインシュタインが論じたヴェルディについて、こう書いている。「ヴェルディのメロディというものは、おまえたちがメロディだなんて思っている裏の方で鳴っているもので、おまえたちのメロディとは全然ちがうもんだ」。『トラヴィアータ』や『アイーダ』を聴
順位画像記事タイトル / プロフィールプロフィール / 記事本文 / 関連キーワード
11位 rudolf2006さん
  • 情報提供機種変… 〜 シュベルト「ピアノ・ソナタ第13番」   葉っぱに埃がついたので水をかけて払ってやったでちrudolf2006さんのプロフィール
  • Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です6度のようです12月も半分に…12月のカレンダーです♪♪♪♪♪今朝はシュベルトですシュベルト:「ピアノ・ソナタ 第13番」A-Dur  D.664パウル・バドラ・スコダ (ピアノ) の演奏です(1992年の録音のようです)シュベルトのピアノ・ソナタに またはまっていますこの前の「16番」色々と聴いていて 持っ
12位 grunerwaldさん
  • 情報提供Weihnachtsmarkt 2018/Osaka grunerwaldのブログgrunerwaldさんのプロフィール
  • この時期恒例の大阪・梅田のスカイビルで開催されているクリスマスマーケットに行って来た。規模としてはコンパクトなサイズながらも、ヒュッテや全体の雰囲気などはドイツのクリスマスマーケットさながらのなかなか本格的な催しだ。ちゃんとクリッペ(飼い葉桶)の生誕のミニチュアも設置されている。温かいグリュワインとソーセージでホッと一息ついている間に陽が暮れなずんで辺りが暗くなると、ツリーの電飾がきらめきはじめた
13位 michelangeloさん
14位 naopingさん
15位 mp1922さん
  • 情報提供新国立劇場の『ファルスタッフ』(2018) 失われたアウラを求めてmp1922さんのプロフィール
  • ●12月12日、水曜日、2時より、休憩1回で、終了は4時35分頃●◆演出:ジョナサン・ミラー◆指揮:カルロ・リッツィ◆合唱:新国立劇場合唱団★合唱指揮:三澤洋史◆管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団●ファルスタッフ:ロベルト・デ・カンディア●フォード:マッティア・オリヴィエーリ●フェントン:村上公太●医師カイウス:青池英幸●バルドルフォ:糸賀修平●ピストーラ:妻屋秀和●フォード夫人:エヴァ・メイ●ナンネッタ:幸田浩
16位 michelangeloさん
  • 情報提供年齢に応じた楽しみ方(独り言) michelangelo Art is my lifemichelangeloさんのプロフィール
  • 最も華やかだった頃、それは20代かもしれない。本校がパリにある服飾の学校で学び、就職してからは港区での勤務。美大出身は地味と言うか個性派が多く、絵具や鉛筆で汚れた手で何かを食べてても気にしない派が多かったような。一方、アパレル出身はデザイナー及びブランドに詳しくならざるを得なくなり、必然的に装身具(ジュエリー)に詳しくなったり、装いに相応しい場(グランメゾンや大使館など)に出掛ける機会を作ろうとする
17位 fm-woodstockさん
18位 スガンヌさん
19位 nailsweetさん
20位 michaelさん
  • 情報提供カラヤン:Beethoven「第九」3枚 Micha: Classic音楽・Lute・宇宙michaelさんのプロフィール
  • K.ベームの第九に行こうと思ったけどちょっと後戻り; 先日、カラヤン、BPOの「第九」で'62年録音のLPを取り上げたが、'76年と'83年の録音も久方ぶりなのでざっと聴き比べてみた、録音に関して一言でいうと、'62年:滑らか'76年:くっきり'83年:デッド'62盤はベルリン、イエス・キリスト教会での録音で、滑らかさと程よい輝きがあり、会場の臨場感も比較的良い、'62年盤録音としては一番好きな音だ。このCD化の音もわるくないが
21位 エビネンコさん
  • 情報提供スリランカ・カレー@四谷 建築家エビネンコの自由時間エビネンコさんのプロフィール
  • 12/13東京出張時、いま大阪を中心に密かなブームになっているスリランカ・カレーを四谷で食べてきました。チキンカレー、豆のカレー、ジャガイモのカレーなどをビピンパのように混ぜて食べるのがスリランカの流儀。美味しかった。モルジブ・フィッシュというカツオ節に似たものを使っているらしい。日本人の味覚に合うのも道理w。
22位 寸草春暉さん
23位 pocknさん
24位 なりりなさん
  • 情報提供第12回定期演奏会(高槻フィルハーモニーオーケストラ) 気ままな音楽雑感ノートなりりなさんのプロフィール
  • 去年も聴かせてもらった高槻フィルハーモニーオーケストラ。招待ハガキをいただいたので定期演奏会に行ってきました。この市民オーケストラは夏と冬の年2回演奏会を開催している積極的なオーケストラなのですが、今年6月に発生した大阪北部地震の影響で夏の演奏会は中止となってしまいました。そのこともあって団員の方は悶々としながらも1年ぶりの演奏会を楽しみにされていたことでしょう。開演1時間前に会場となり、多くのお客さ
25位 fm-woodstockさん
順位画像記事タイトル / プロフィールプロフィール / 記事本文 / 関連キーワード
26位 unagiさん
  • 情報提供2周年 それでいいのunagiさんのプロフィール
  • 江戸時代とかから続くらしい近所の山道を登っていくとちょっとした開けた平地に出る。子供のころ遠いと思ったそこは実はすぐそこだった。最近不調な犬も嫁さんと3人ならここまで歩いてくれるみたい。今年は台風が吹き当てた潮風でみんな枯れちゃっているけれど、それでも私には結構いい景色。犬がニコニコなのを見てるとこっちも幸せになるね。畑で一人で作業している人がいた。生きがいなんでしょうね。子供のころあそこで重機が
27位 mp1922さん
  • 情報提供アントニ・ヴィット指揮のベートーヴェン:交響曲 第9番 ニ短調 作品125 失われたアウラを求めてmp1922さんのプロフィール
  • ●12月15日、土曜日、14時より、すみだトリフォニーホールにて●◆ソプラノ:森田麻央◆アルト:中島郁子◆テノール:大槻隆志◆バリトン:萩原潤合唱:栗友会合唱団合唱指揮:栗山文昭 年末の第9は、久しぶりで自分でも思い出せないのでブログを検索すると2015年12月以来。 アントニ・ヴィット指揮の演奏は3度め。「第9」はバランス良く、透明感もある。中庸なテンポ(65?分前後)手堅い正攻法。2階席正面で聴いたせいか、全体
28位 MUUSANさん
  • 情報提供来年は亥年。でも部屋で私を迎えるのは馬♪ビゼー/子供の遊び 読後充実度 84ppm のお話MUUSANさんのプロフィール
  •   本年の打ちぃ〜止めぇ〜っ! 12月も後半に突入! ということは、毎月1日と16日に更新しているこの本館というか旧館のブログも、年内の記事はこれが最後、休館となる(1月1日に次回更新できる希望はもてないでいる)。 と書くと、「えーっ、さびしい!」なんて思う人が多数いるわけもなく(少数すら存在しない)、「そっか、じゃあ明日以降、年内は『アップされたかな?』ってお義理で覗きにこなくてもいいんだぁ」と、適切か
29位 MUUSANさん
30位 pocknさん
  • 情報提供N響 2018年12月B定期(フェドセーエフ指揮) facciamo la musica!pocknさんのプロフィール
  • 12月13日(木)ウラディーミル・フェドセーエフ指揮 NHK交響楽団/NHK東京児童合唱団《2018年12月Bプロ》 サントリーホール【曲目】♪ チャイコフスキー/バレエ音楽「くるみ割り人形」Op.71 今年のN響定期の最終公演となるBプロを指揮するのは、ロシアの巨匠フェドセーエフ。フェドセーエフという名前を聴くと、勝手にショスタコのシンフォニーなんかを指揮する厳めしい表情と威圧的な演奏をイメージしてしまい、今夜の「く
31位 michaelさん
  • 情報提供まるまるぜんぶ・ちびまる子 Micha: Classic音楽・Lute・宇宙michaelさんのプロフィール
  • 今日はクラシックはお休み、 ちと故あってこんなCDを取り寄せた、アニメ「ちびまる子ちゃん」の主題歌、エンディング、ほかストーリー中の挿入歌まで入った、まる子ファンにはマニアックな中身だ^^→曲目リスト番組が始まった頃の関ゆみ子の「ゆめいっぱい」はいい歌だった、また番組で再演してもいいと思う、you tube:OP1 - ゆめいっぱい植木等さんが歌った、you tube:「針切じいさんのロケン・ロール」さすが存在感強し、渡辺
32位 “ スケルツォ倶楽部 ” 発起人さん
33位 芳野達司さん
  • 情報提供長瀬千賀子、岡坂弘毅、河野真有美、"ラ・ボエーム" 究極の娯楽「古典音楽の毒と薬」芳野達司さんのプロフィール
  • ピアノ伴奏によるプッチーニの「ラ・ボエーム」のディナー・コンサートに足を運びました(2018年12月15日、原宿、ジャルダン・ド・ルセーヌにて)。会場はデッドだから、歌声は地声がストレートに伝わる感触がありました。誤魔化しがきかないから大変。でも、みんなよかった。とりわけ、ほぼ出ずっぱりのミミとロドルフォは安定感があると思いました。前者はとても滑らかな、後者はまっすぐな声がとても印象に残りました。ピアノは
34位 オペラ対訳プロジェクト管理人さん
35位 黄金のアンコールさん
36位 mp1922さん
37位 unagiさん
  • 情報提供思い出と仲直り それでいいのunagiさんのプロフィール
  • しかしいろんなことが次々に押し寄せてきますよね。そんなのあたりまえなうえにみんなそこを押し倒して乗り越えて行くんでしょう。記事は書き駄目するので1週間程度の時差があります。今の自分からするともう懐かしい平和な日々だったりして。先週。犬はどうも不調で長距離の散歩を敬遠するようになり、歳のせいかなぁなんて思っていた。落ち葉の上を歩くのが楽しくてでもやっぱり途中で引き返しちゃった。嫁さんもいて3人だと結構
38位 michelangeloさん
  • 情報提供2年前の今日”Osterfestspiele Salzburg「千秋楽」2016年” michelangelo Art is my lifemichelangeloさんのプロフィール
  • 次々と御来日なさる音楽家、自分が求めているオペラ公演&演奏会は、クロスオーバー芸術でも新興勢力でもない。長い年月を経て様々な影響を受け、沢山の経験を積み、数え切れない人達と出会いながらも流されることなくコア・バリューを魅せてくれる音楽家は逞しく美しい。この辺りはアパレル業界と重なるところがあるかもしれず、やはり指揮者と共に織り成すオーケストラとの音響芸術はオートクチュールそのもの。又、フランス料理
39位 マエストロ・与太さん
  • 情報提供トローバ<ソナティナ> 六弦音曲覗機関マエストロ・与太さんのプロフィール
  • 相変わらずギターを取り出して練習する時間は少ないのだが、先日来ちょっとさらっている曲がある。スペインの作曲家フェデリコ・モレノ=トローバ(1891−1982)作曲の<ソナティナ>。ギター弾きにはお馴染みの曲だ。トローバは一般の音楽愛好家には必ずしもポピュラーな存在ではない。スペインの伝統的なサルスエラの作曲家としてわずかに知られる程度かもしれない。一方でぼくらギター弾きにはお馴染みの名前で、スペイン近代の
40位 rudolf2006さん
  • 情報提供今日から… 〜 ブルックナー「交響曲第8番」   葉っぱに埃がついたので水をかけて払ってやったでちrudolf2006さんのプロフィール
  • Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です5度のようです冬に入っています12月のカレンダーです♪♪♪♪♪今朝はブルックナーですブルックナー:「交響曲 第8番」c-moll (改訂版)ジョージ・セル 指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 の演奏です(録音:1951年6月28日 ライヴ モノラル録音のようです)セルのライヴ録音 メモリー
41位 ともやん企画さん
42位 MUUSANさん
  • 情報提供ANAからの想定メールで救われた私♪ドリの勝利 新・読後充実度 84ppm のお話MUUSANさんのプロフィール
  •   困った野次馬さん 先週の木曜日、つまりランチで北海道情緒を味わった6日の夕方は、急きょ新千歳への便に搭乗。 いや、前の日に決めていたから“急きょ”っているのはちょっぴりウソ臭いんだけど・・・・・・ というのも、当初は7日の朝の便で飛ぶ予定だったのだが、前日の5日の夕方にANAから“7日は悪天候の影響で欠航を含む運航への影響が予想される”という案内がメールで来たため。 即、6日の便の空き状況を調べてみる
43位 michaelさん
  • 情報提供F.フリッチャイ:Beethoven Sym No.9「合唱付」LP Micha: Classic音楽・Lute・宇宙michaelさんのプロフィール
  • ベートーヴェンの第九はLP盤に収めにくい曲で、全曲をどうにか1枚に入れる際、第3楽章を分断するのはやむを得ないが、詰め込みながらもいかに充実したサウンドにしてあるか、再生するか、マニアックな興味が湧くところでもある、 兼価盤は大抵1枚に収めてあり、響きが薄く物足りない盤も多い、最も上手く収めた1枚盤として1958年録音のF.フリッチャイ盤がある、国内ではヘリオドール・レーベルで出ていた、中古で見つけた独盤も
44位 ともやん企画さん
45位 joshさん
  • 情報提供ボナールはアンティミストと言われて…ということ 此処彼処見聞控〜ここかしこみききのひかえjoshさんのプロフィール
  • ちょいと前のTV東京「美の巨人たち」ではピエール・ボナールの「黄昏(クロッケーの試合)」を取り上げて、「ほうほう」という感じでありましたなあ。「日本かぶれのナビ」ともいわれるボナールの画面は、日本画よろしくおよそ立体感に乏しいところがあるとは思いましたけれど(もっともそれを欠点として見るわけではありませんが)実のところ芝居小屋の書割が奥から手前に段階的に配置されるのにも似てあたかもレイヤーのようにな
46位 ともやん企画さん
47位 ともやん企画さん
48位 rudolf2006さん
  • 情報提供不正利用? 〜 レハール「メリー・ウィドウ」Die Lustige Witwe  葉っぱに埃がついたので水をかけて払ってやったでちrudolf2006さんのプロフィール
  • Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です6度のようです12月も半分に…12月のカレンダーです♪♪♪♪♪今朝はレハールですLehar: The Merry Widow (Die lustige Witwe) [CD]Deutsche Grammophon1995-02-14Lustige Witwe [CD]F. LeharWarner Classics2013-02-05レハール:「メリー・ウィドウ」Die Lustige Witweハインツ・ヴァルベルク 指揮 ミュ
49位 Shushiさん
  • 情報提供ケルンでもウィーンでもなくパリ Museum::ShushiShushiさんのプロフィール
  • 寒い一日。体調を戻すため、昨日も今日も家で過ごしました。夕方、少し時間が出来たので、聞いたのは、キース・ジャレットのパリコンサート。1988年10月17日の録音。30年前の録音ですか……。キース・ジャレットのソロコンサートと言えば、ケルンコンサートが一番有名だと思いますが、私はパリが一番好きです。ウィーンもケルンもスカラも好きですけれど。何か、儚い美しさを感じる演奏、と思います。パリはパリでも、雨に濡れるパリ
50位 MUUSANさん
  • 情報提供ジンギスカンのジンくんはうまそうだが♪ドビュッシー/前奏曲第1巻 新・読後充実度 84ppm のお話MUUSANさんのプロフィール
  •   ツルツル路面をペンギン歩き 新千歳空港で多数の欠航が出た金曜日の、翌日の土曜日(つまり、いまだほぼほぼ1週間前のことを書いている、前向きじゃない私)。 しかし、江別はさほど雪も降らず、そのさらに翌日の日曜日の方がやっかいだった。 朝起きて外を見ると、そこそこに積もっている。 そんななか、札幌に出かける。 マチナカの交差点が、鶴ッ鶴のアイスバーンになっていて、渡るのが怖いほど。 大丸百貨店に寄って
更新時刻:18/12/16 19:30現在