クラシック音楽鑑賞 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/10/19 09:30現在
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1位
MUUSANさん
  • 情報提供ひっそりと『キロハ182』の同窓会♪シューベルト/Sym7 新・読後充実度 84ppm のお話MUUSANさんのプロフィール
  •   オッサンとマダームの格差 月曜日はお風呂をたいて……ではなく、月曜日は朝から本社のA部署で打ち合わせのテュラテュラテュララー。 終わったのは11時。次のB部署との打ち合わせは14時から。 私はいったん本社をあとにし、『八雲』に行って、通常価格740円のかしわそばを、ランチサービス価格の520円で食べた。 ちなみに温かいかしわそばではなく、麺は冷たいがつゆは温かという、いわゆるかしわせいろそばってやつだ。 

2位
unagiさん
  • 情報提供出張カバンとはるか彼方へ それでいいのunagiさんのプロフィール
  • ある朝、早起きをして、新幹線とこんなのを乗り継ぎはるばるここまでやってきた。ワイシャツを着て手には出張カバン。階段を降りると別な路線が直交する乗換駅。平日だけどもうラッシュはとっくに終わっており落ち着いている。途中ものすごく晴れて暑いくらいなところも通ってきたけれど、長いトンネルを超えてからずっと曇りだ。ホームに立って次の電車を待っていると向かいには信号関係か鉄道がらみの設備的建物。そこにある桜の

3位
黄金のアンコールさん
4位 michaelさん
  • 情報提供無垢盤 Micha: Classic音楽・Lute・宇宙michaelさんのプロフィール
  • CDの場合、多少擦り傷があっても問題なく再生するが、レコード盤はピカピカの無傷が一番、中古市場にも一度も針を下ろした様子のない無垢盤らしい品がある(新古盤とも言う)、 先日のクーベリックのベートーヴェンSymも何枚か揃えたが、どこかに眠っていた在庫だろうか、ジャケットも中身もそんな状態だった、このレオンハルト・コンソートのブランデンブルクConやC.デイヴィスのHaydn Symもそうだった記憶。無垢盤と見る根拠は
5位 “ スケルツォ倶楽部 ” 発起人さん
6位 michelangeloさん
  • 情報提供インキネン氏「ブルックナー第9番」サントリーホール michelangelo Art is my lifemichelangeloさんのプロフィール
  • 先週は、ピエタリ・インキネン氏が指揮するシューベルトNo.5とブルックナーNo.9を鑑賞しにサントリーホールへ。久し振りに間近で見た氏の表情や姿から頼もしい雰囲気が溢れ、成功する人は猛スピードで進化していくものなのだなと感じた。 ブルックナー第9番に関しては、未熟ながら何とか聴き込んでいる作品ゆえ、実演に接することそのものに感動してしまう。まず、目の前で何が起きて、何が聴こえてくるのか確認しながら音楽家と聴
7位 芳野達司さん
  • 情報提供新国立劇場、モーツァルト、"魔笛" 究極の娯楽「古典音楽の毒と薬」芳野達司さんのプロフィール
  • 新国立歌劇場の制作、ローラント・ベーア指揮 東京フィル・他の演奏で、モーツァルトの「魔笛」公演に足を運びました(2018年10月14日、新国立劇場にて)。演出はプロジェクション・マッピングをふんだんに取り入れたもの。壁一面に光陰が織りなす絵は、大きさもあって演技者よりも目を引き付けられました。それは、夜の女王の2回目のアリアのときに効果を発揮しました。それはまるで彼女に後光が差したようで、神秘的でありつつ華
8位 naopingさん
9位 unagiさん
  • 情報提供古い集落と明治のトンネル それでいいのunagiさんのプロフィール
  • 先週だっけ?3連休、天気が悪いという話だったのにすごく晴れてる。どこかへ出かけなくちゃと思いはするもののあんまり盛り上がらない。またどこへ行っても混んでるんだろう。地図を見ているとバイパスの超大トンネルの隣に明治トンネル、昭和トンネルの文字。なんだここ昔から難所だったんだな。近くには古い集落がどうのという表示。あまり見ない地名だな。レビューは一軒しかない。人が全然いないのに良いところな予感。よしこ
10位 mp1922さん
  • 情報提供11月の演奏会 (2018) 失われたアウラを求めてmp1922さんのプロフィール
  • 日没も早くなり、日めくりカレンダーによると今日現在17時04分で、夏至の頃よりも2時間も違う。11月も演奏会は多め、上旬に帰省する必要もあり、完全自営業とは言え、それなりに忙しい(かな?)ここだけの話、自営業になって8年、目覚まし時計を使用していないので冬はどうしても起床時間が遅くなる・・・・・・・1日、19時より、ティーレマン指揮のシューマン:交響曲第3番など3日、18時より、ノット指揮のラフマニノフ:交響曲
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11位 あもるさん
  • 情報提供ハイドン愛、再び。 感傷的で、あまりに偏狭的な。あもるさんのプロフィール
  • ブログ更新を怠っているが、それもこれも全て天候不良が原因。再び体調不良に陥っている。年はとりたくないもんだねえ・・ってもうすぐ44歳!・・アラフォーと言えるのも残りわずかとなった。 そんなわけでようやく体調も良くなってきたので、ブログを再開したいと思う。(どうでもいいが、ブログを更新しようがすまいがアクセス数が大して変わらないってのもなんだか切ない・・) まずは手始めにツイッターの更新情報。あもる@a
12位 白うさぎさん
  • 情報提供時代の先端を走るものしか認めない・・から? ドイツに住むうさぎの音楽話白うさぎさんのプロフィール
  • 先日、いつものように車の運転をしながら WDR3というラジオ局の番組を聞いていた時の事。(WDR3は クラシック・ジャズをメインとするケルンのラジオ局)それはよく聞いた事のある、ショパンの曲だったのだけど・・「こうやって聞いていると このショパンの曲って今のTVドラマの曲みたい・・」今でいうクラシックの曲っていうのも、その当時は (当たり前だけど)新しい、作られたばかりの曲であったわけですが・・ところで、時
13位 rudolf2006さん
  • 情報提供晴れそうです… 〜 ベトベン「弦楽四重奏曲第6番」   葉っぱに埃がついたので水をかけて払ってやったでちrudolf2006さんのプロフィール
  • Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です14度のようです一気に秋めいてきました10月も中旬を過ぎました10月のカレンダーです♪♪♪♪♪今朝もベトベンですThe Complete Beethoven QuartetsTHE BUDAPEST STRING QUART  ベトベン:「弦楽四重奏曲 第6番」B-Dur 作品18-6ブダペスト弦楽四重奏団 の演奏です(1952年 の録音のようです)今朝も同
14位 ともやん企画さん
15位 クラシック音楽の好きな人さん
  • 情報提供Giovanni Antonini/Zurich Opernhaus: Mozart IDOMENEO<2018/03/02:Zurich> (^^♪)日常の生活の幸/想像の音楽の幸(^^♪)クラシック音楽の好きな人さんのプロフィール
  • 先だって10月16日、読響のジョヴァンニ・アントニーニ指揮の演奏会は、興味深いものがありました。渋い曲で演奏会を〆ていったからです。お目当ては、ヴィクトリア・ムローヴァの演奏でもあったのですが。折角なのだから。ムローヴァが、紀尾井ホールのオーケストラと共演でもしてくれたらナ。。と個人的には思いました。1000念収容できないホールで演奏を聴いてみたいです。ところで、ジョヴァンニ・アントニーニ指揮 ラ・シンテ
16位 beckmesser248さん
  • 情報提供10/13(土)新国立劇場 魔笛 木陰の散歩道beckmesser248さんのプロフィール
  • オケも歌手も舞台もライトな魔笛だった・・・そんな感想を持ちました。大野監督を迎えてのオープニングは意外にもモーツァルトの魔笛。一体、どんな意図があるのだろうか。プログラム誌の「ごあいさつ」に新しいオペラの未来像やメッセージを世界に向けて発信したい旨が載っていたので、そのあたりを汲むと、オーソドックスなスタイルでなく、と言って極端な仕掛けや読替えに走るものではないハードルをいくらか下げて視覚的に楽し
17位 オペラ対訳プロジェクト管理人さん
18位 luminoさん
19位 マエストロ・与太さん
  • 情報提供ヤニグロ(Vc)愛奏曲集 六弦音曲覗機関マエストロ・与太さんのプロフィール
  • 先回の徳永兼一朗に続き、きょうもチェロの小品を聴く。取り出したのはこの盤。何度か記事にしたアントニオ・ヤニグロ(1918−1989)の愛想曲集。イタリアで生まれ、壮年期以降をザグレブで送ったアントニオ・ヤニグロ。50年代には次の世代を担う世界最高のチェリストとまで言われ多くの録音も残したが、70年代を前に手の故障で演奏家としてのキャリアを断念せざるを得なくなる。その後は自ら設立したザグレブ室内合奏団の指揮
20位 MUUSANさん
  • 情報提供在来植物・外来植物・在来食物・外来食物♪エリシュカのチャイ4 読後充実度 84ppm のお話MUUSANさんのプロフィール
  •   よくわからないけど、ごめんなさい。機嫌を直して! 平均すれば何だかんだと月に1回は訪れている『揚子江』。 あのスイカ店長が、温かな笑顔で迎えてくれる中国料理の店だ。 だが、店の外に貼ってあるポスターでは店長さん、なぜか険しい顔だ。 まるで『ニラνハ〃』や『Pーボー豆腐』に恨みがあって不機嫌になっている、気難しいおばちゃんみたいだ。  スイカ店長、盛装す! けどその横にはお化粧してお出かけの装いの
21位 mp1922さん
22位 Shushiさん
  • 情報提供バーンスタインのミサ・ソレムニス Museum::ShushiShushiさんのプロフィール
  • 今日は、仕事場の都内にちらばる四つの拠点を朝からまわった一日。結構カロリー消費したらしく、かなり消耗しました。体重も一日で1キロ弱は減っているような……。さて、聞く音楽が良く分からないときは、Apple Musicのプレイリストを聴きます。Apple Musicが勝手に選んでくれるナンバーで、ジャズからクラシックまでさまざま。日頃聴いている音楽の傾向から生成されるようです。その中に入っていたのがバーンスタインが振るベー
23位 マエストロ・与太さん
  • 情報提供昭和のギター曲集 −13− 六弦音曲覗機関マエストロ・与太さんのプロフィール
  • かつて親しんだ昭和のギター曲集をたどる記事の続き。まだ続けるのか…もう少しだけ(^^;。 きょう取り出したのはこれ。楽譜冒頭に番外低音弦(Kontrasiten)の音程が示されている。巻末にはかなり念入りな校訂ノートも。ハンス・ダーゴベルト・ブルーガー(1894−1932)による「J.S.バッハ:リュートのための作品集」。大橋敏成監修。全音楽譜出版社刊。この曲集の原書の初版が1921年。1925年に第三版としての改訂があった。そし
24位 fm-woodstockさん
25位 michaelさん
  • 情報提供O.スウィトナー:Beethoven Sym No.6「田園」(LP) Micha: Classic音楽・Lute・宇宙michaelさんのプロフィール
  • はじめは、1本の針先でどうやって左右のステレオが再生できるのか不思議だったが、原理を知ればなるほどと思う、(初期にはレコード盤上に2本の溝を刻み、2本の針を下ろすという方法もあったらしい;) 英コロムビア社の技術者アラン・ブラムレインが開発した方式で、溝の谷底ではなく、左右の斜面の上下運動に分けるという方法が主流となった、カートリッジも左右の振動を分離して受ける構造になっている。レコード盤に使われる
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26位 Daisyさん
27位 寸草春暉さん
28位 fm-woodstockさん
29位 stravinspyさん
  • 情報提供松本人志はイジメやパワハラを助長してきた Martian Official Weblogstravinspyさんのプロフィール
  • 毎度出鱈目な発言で炎上する松本人志ですが、また今回もどうしようもないことを言ってますね。死んだらみんながかばってくれる風潮松本人志、愛媛ご当地アイドル自殺に「死んだらみんながかばってくれる風潮がすごく嫌なんです」追い詰めた側には何も言っていな...
30位 joshさん
  • 情報提供アムステルダム紀行 運河沿いの花市にて編 此処彼処見聞控〜ここかしこみききのひかえjoshさんのプロフィール
  • オランダと聞いてすぐに思い浮かべるものの一つにチューリップがあるのではなかろうかと。ひまわりの品種改良とオランダとの関わりは与り知らぬところながら、チューリップの方は関わり大でしょうなあ。なにせオランダの国花はチューリップですから。ちなみにチューリップとオランダの関係については政府観光局HPの説明を借用させてもらうとして、次のような具合です。オスマントルコ帝国(現在のトルコ)原産で栽培されていたチ
31位 やまなかさん
32位 黄金のアンコールさん
33位 mp1922さん
  • 情報提供ブロムシュテット指揮のブルックナー:交響曲第9番 ニ短調 失われたアウラを求めてmp1922さんのプロフィール
  • ●10月14日(日曜日)15:00より、NHKホールにて、NHK交響楽団定期演奏会●①モーツァルト:交響曲第38番 ニ長調「プラハ」②ブルックナー:交響曲第9番 ニ短調 (コールス校訂版)①反復可能なところはすべて反復したようで40分ほどの演奏時間。第一楽章提示部反復はともかく、第2楽章以降は多少煩わしい印象もなくもなし。演奏は手堅い。ゲスト・コンマスのライナー・キュッヒルの音がやたら大きく、一人でこんな大きな音を出し
34位 芳野達司さん
  • 情報提供フリッチャイ、モーツァルト、"魔笛" 究極の娯楽「古典音楽の毒と薬」芳野達司さんのプロフィール
  • フリッチャイ指揮RIAS交響楽団・他の演奏で、モーツァルトの「魔笛」を再び聴きました(1954年6月の録音)。このボックスは12年前に購入したもので、モーツァルトの4大オペラが収録されています。当時SNSで紹介したところ、千円台という価格もあり、ブログ仲間に喜ばれた記憶があります。演奏は、とても堅実で造形がしっかりしていると感じます。それはフリッチャイのリードの確かさによるものでしょう。しなやかでコクのあるオー
35位 マエストロ・与太さん
  • 情報提供徳永兼一朗のチェロ小品集 六弦音曲覗機関マエストロ・与太さんのプロフィール
  • ちょっとした宅内アクシデント有り。右往左往しても始まらず、時が解決してくれるのを待つのみ…と、いつもの他力本願対応。きょう土曜日は少しのんびりし、先週からの続きで部屋の片付けをしながら、こんな盤を取り出した。NHK交響楽団チェロ首席奏者だった徳永兼一郎(1941−1996)の弾く小品集。70年代から80年代のN響をテレビで、あるいは時にはライブで接してきたぼくには、いくつかの懐かしい顔がある。コンサートマ
36位 rudolf2006さん
  • 情報提供晴れています 〜 スクリャービン「プロメテウス」   葉っぱに埃がついたので水をかけて払ってやったでちrudolf2006さんのプロフィール
  • Guten Morgen!!今朝も、目が覚めたような気がしますよきっと目が覚めているような… 息もしているような…そのことに感謝です14度のようです急に涼しくなりました10月のカレンダーです土曜日の台風で 万ビーの窓ガラスが粉々に…;;♪♪♪♪♪今朝はスクリャービンですスクリャービン:「プロメテウス」作品60ディミトリ・ミトロプーロス 指揮 ニューヨーク・フィルハーモニック の演奏です(1953年 の録音のようです)今朝も ど
37位 クラシック音楽の好きな人さん
38位 ぱるすくさん
  • 情報提供英COLUMBIA SAX2373 クレンペラー ベートーヴェン 交響曲第5番他 駆け出しアナログファンのつぶやきぱるすくさんのプロフィール
  • クレンペラーのベートーヴェン交響曲全集の中の1枚。その中でも傑出した演奏の一つ。ここでもクレンペラーは自分の流儀を全く崩していない。愛想や媚を一切売らず、ひたすらにインテンポを守り抜き、効果を狙わない。しかし、そこから聴こえる音楽はやはり只者では無い。ゆったりとしたテンポからは雄大な風格が漂ってくる。だが、そこからは尋常では無い緊張感が常に感じ取れ、表面上は大人しく感じるが音楽の核は赤々と燃えてい
39位 MUUSANさん
  • 情報提供紅葉を観るはずが、レンガ群の赤を目に♪DSch/10月革命 新・読後充実度 84ppm のお話MUUSANさんのプロフィール
  •   重要な冬支度の1つを終了 昨日の日曜日。 朝、私が最初にしたこと。それは起床することだった。 朝ご飯を食べ、さっそくタイヤ交換作業。 10月半ばで、まだ早いかなとは思いつつも、突然雪が降っても、私がすぐ対処できないので、やってしまうことにした。 昨年のブログを見直すと、ほぼ同じ日にタイヤ交換を行なっていることが判明した。 去年から思想は一貫しているということだ。  だって、山々は赤くも黄色くもなか
40位 beckmesser248さん
  • 情報提供10/15(月)ウォークマン買換え 木陰の散歩道beckmesser248さんのプロフィール
  • 今まで使っていたNWーS764、まだまだ元気ですが7年もお世話になったので買換えてみました。NW−A55というもの。やや大きくなったものの重量はそれほど変わりません。お値段も2万円少々なのでこれも似たようなもの。タッチパネルでマイクロSD、bluetooth機能が付いているところは大きな違いです。これらは何もここで装備されたものではありませんが7年前にはなかったものなので使用するにあたり幅ができそうです。ヘッドフォンも新
41位 Daisyさん
  • 情報提供オルランド四重奏団のOp.76のNo.1(ハイドン) ハイドン音盤倉庫 - Haydn Recordings ArchiveDaisyさんのプロフィール
  • 秋は夜には室内楽が聴きたくなります。今日のアルバムはこちら。オルランド四重奏団(Orlando Quartet)による、ハイドンの弦楽四重奏曲Op.76のNo.1、ヴォルフのイタリアセレナーデ、シューベルトの弦楽四重奏曲Op.29(D.804)の3曲を収めたLP。収録は1987年5月、収録場所の記載はありません。レーベルはPHILIPSではなくCLAVIGRAMというオランダのレーベル。オルランド四重奏団ならびに、その出身者によるパルカニ四重奏団の素晴ら
42位 pelleasさん
  • 情報提供「魔笛」新国立劇場 サーシャのひとり言pelleasさんのプロフィール
  • 久しぶりに新国立劇場へ。大野和士さんが新芸術監督に就任して初めてのシーズンが始まりました。そのオープニングの演目という事で否が応でもマイ期待が高まる中いそいそと出かけてきました。モーツァルト「魔笛」2018年10月13日新国立劇場指揮 ローラント・ベーア演出 ウィリアム・ケントリッジ東京フィルハーモニー交響楽団新国立劇場合唱団キャストザラストロ サヴァ・ヴェミッチパパゲーノ アンドレ・シュエンタミーノ
43位 ともやん企画さん
44位 stravinspyさん
45位 Daisyさん
  • 情報提供ステファニア・ヴォイトヴィチの挿入アリア(ハイドン) ハイドン音盤倉庫 - Haydn Recordings ArchiveDaisyさんのプロフィール
  • 良いアルバムが続いて手に入るときは、運気が上昇しているとき(笑)ステファニア・ヴォイトヴィチ(Stefania Woytowicz)のソプラノによるオペラアリア集のLP。この中の冒頭にハイドンの作曲による、ジョヴァンニ・パイジェッロ(Giovanni Paisiello)の歌劇「フラスカーティの女」(La frascatana)への挿入アリア「薄幸な花嫁」(D'una sposa meschinella)が収録されています。伴奏はクルト・マズア(Kurt Masur)指揮のベルリ
46位 MUUSANさん
  • 情報提供ジンギスカンに目がない女、では決してなく♪吉松/夢色モビール 新・読後充実度 84ppm のお話MUUSANさんのプロフィール
  •   “時価”とかだと怖いので 栗山町の『蔵元 北の錦記念館』を訪れた話の続き。 この倉庫群には、このような施設がある。 記念館の向かいにはそば処『錦水庵』というのがあり、私といたしましてはたいへん興味と関心をもったところですが、妻から「お品書きが一切ない」という鋭い指摘があった。 確かに店の前にはメニューが置いてあるわけでも、お薦めとして、例えば“季節限定きのこそば750円”とかという貼り紙はなく、美
47位 pocknさん
  • 情報提供バーンスタイン指揮イスラエル・フィル(1985/NHKホール) facciamo la musica!pocknさんのプロフィール
  • pocknのコンサート感想録アーカイブス 〜ブログ開設以前の心に残った公演〜1985年 9月12日(木)レナード・バーンスタイン指揮イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団NHKホール◎ マーラー/交響曲第9番 ? すごい演奏だった。バーンスタインとイスラエル・フィルとの魂の叫びを聞いたような気がした。全身全霊を打ち込んだ演奏とはこういうものだということを思い知らされたようだ。それは、説得力と迫力に満ちた熱演というだ
48位 クラシック音楽の好きな人さん
49位 NEKOMARUさん
50位 pocknさん
  • 情報提供バッハ「音楽の捧げもの」〜寺神戸亮のバロック音楽の真髄〜 facciamo la musica!pocknさんのプロフィール
  • 10月13日(土)J.S.バッハ「音楽の捧げもの」〜寺神戸亮のバロック音楽の神髄、前田りり子、上村かおり、曽根麻矢子を迎えて〜ヤマハホール【曲目】♪ クープラン/王宮のコンセール第3番イ長調 ♪ バッハ/音楽の捧げもの BWV1079 【アンコール】♪ バッハ/音楽の捧げもの BWV1079〜6声のリチェルカーレ(4名による合奏) 【演 奏】Vn&レクチャー:寺神戸亮/バロック・フルート:前田りり子/ヴィオラ・ダ・ガンバ:上村かおり/
更新時刻:18/10/19 09:30現在