オペラ 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/06/24 21:30現在
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1位
Lunaさん
  • 情報提供[オペラ] ヴェルディ/「トロヴァトーレ」 (2018/06 イタリア・バーリ歌劇場) Blog di LunaLunaさんのプロフィール
  •  2018/6/22 イタリア・バーリ歌劇場の来日公演、ヴェルディ作曲 歌劇「トロヴァトーレ」の公演を上野の東京文化会館で聴いてきました。その感想・レビュー。<目次>【1】イタリア・バーリ歌劇場(その一)【2】演奏のレビュー・感想【3】キャスト&スタッフ ※  ※  ※ 【1】イタリア・バーリ歌劇場(その一) 海外旅行や出張の機会があると、できるだけ海外の歌劇場に行くようにしています。 若いころ(1990年

2位
operafanさん
  • 情報提供オペラ出演歌手の交代 オペラ、歌舞伎、本等operafanさんのプロフィール
  • わたしは来る6月24日、イタリア・バーリ歌劇場公演の≪イル・トロヴァトーレ≫を観に行くことにしている。バルバラ・フリットリがレオノーラを歌うというので昨年12月3日のチケット発売初日にチケットを買ったのである。

3位
みわきちさん
  • 情報提供オケ合わせでした。 ソプラノ歌手 中川美和のブログみわきちさんのプロフィール
  • 昨日は「こうもり」オケ合わせでした前日に、舞台上で台詞を忘れるというベタ過ぎる悪夢を見て怖かったのですが台詞稽古がある訳もなく(そりゃそうよね)音楽だけでしたー。良かったのやら悪かったのやら。でも、改めてこうもりの音楽だけの稽古をやると、…あれ?こんな短かった?となってしまったオケ合わせ後、体力もめっちゃ残ってて。普段、台詞と演技で、かなりエネルギー使ってるんだなぁ。としみじみ。ピアノでも勿論素敵
4位 オペラ対訳プロジェクト管理人さん
5位 オペラ対訳プロジェクト管理人さん
6位 Lunaさん
  • 情報提供[オペラ] モーツアルト/「魔笛」 (2018/06 日生劇場) Blog di LunaLunaさんのプロフィール
  •  2018/6/16 日比谷にある日生劇場に、日生劇場主催、NISSAY OPERA シリーズ、日生劇場会場55年記念公演 モーツアルト・シリーズの第一弾、モーツアルト作曲 歌劇「魔笛」の公演を聴きに行きました。その感想・レビュー。<目次>【1】ドイツのジングシュピール【2】演奏のレビュー・感想【3】キャスト&スタッフ ※  ※  ※ 【1】ドイツのジングシュピール モーツアルトの「魔笛」(1791年)は、よく「ジングシュ
7位 OperaSingerReiさん
8位 るりこんさん
  • 情報提供メリー・ウィドウ迷う るりこんの気が向いたらの日記るりこんさんのプロフィール
  • 今ドン・ジョヴァンニの練習をしているが、本番まであとわずか。その後、同じ団体で来年2月にメリー・ウィドウがあり、そのオーディションも近い内にある。何しろ、去年ミミを受けて、結果はともかく、こんなにオーディションというものがステキな一時であるということに気付かされたからである。ハンナやバランシエンヌが無理だとしても、外交官夫人や踊り子なら・・・という気持ちもしなくはない。けど、ジプシー男爵にドン・ジ
9位 Prima(プリマ)さん
  • 情報提供*蛍鑑賞@三渓園* 上田真野子のofficial blogPrima(プリマ)さんのプロフィール
  • 先日、横浜にある三渓園へ蛍を見に行ってきました。蛍って思えば自分自身も35年生きてきて数回見たことがあるかないか。しかも、偶然見たことはあっても自分から見に行くということはしたことがなく、どんなものなんだろう…と行ってみたのですが。これが本当にすごかった!!三渓園はとても広い庭園なのですが、その中でも蛍を鑑賞できるのはごく一部の場所のみ。なのですが、18時半頃から少しずつ暗くなり、ポツポツと「あ!光っ
10位 みっちーさん
  • 情報提供チンクエテッレ散策 Bella Italiaみっちーさんのプロフィール
  • にほんブログ村 一日1 お願いします。 第8回イタリアオペラツアー、6/24[金]ポルト.ヴェーネレです。 写真は、ショッピングストリートです。小道が雰囲気があり、素敵です。 前日の23[木]がパルマで劇場舞台裏見学、ロンコレ、ブッセート、サンタガタでVerdiの足跡を辿る博物館見学、屋内観光だったので、この日は開放的に、all`aperto(戸外)の観光を組みました。 幸い天候に恵まれ、快晴。5月の下見時は天気が悪く、船が
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11位 Enoの音楽日記さん
  • 情報提供マイスター/読響 Enoの音楽日記Enoの音楽日記さんのプロフィール
  •  コルネリウス・マイスターが振る読響の定期だが、その前に6月16日に亡くなったゲンナジー・ロジェストヴェンスキーの追悼演奏が行われた。曲はチャイコフスキーの「くるみ割り人形」から「情景/冬の松林」。なんて洒落た選曲だろう。少女クララが王子に連れられてお菓子の国に向かう途中の幻想的な場面。ロジェストヴェンスキーを送るにふさわしい曲だ。(写真↑はホワイエに展示されたロ翁のスコアと指揮棒) さて、定期はオ
12位 エリアさん
13位 もーちゃんさん
14位 珈琲工房まつざわさん
15位 Enoの音楽日記さん
  • 情報提供アシュケナージ/N響 Enoの音楽日記Enoの音楽日記さんのプロフィール
  •  アシュケナージ/N響のCプロ。1曲目はメンデルスゾーンの「ヴァイオリンとピアノのための協奏曲」。メンデルスゾーン14歳の時の作品。演奏時間35分ほどの堂々たる曲だ。メンデルスゾーンはモーツァルト並みの早熟ぶりだったと証明するような、その足跡を印した作品。 ヴァイオリン独奏は庄司沙矢香、ピアノ独奏はヴィキンガー・オラフソン。庄司沙矢香は隠れもない名手だが、わたしは初めてその名を聞くヴィキンガー・オラフソ
更新時刻:18/06/24 21:30現在